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赤ワインに合う料理大集合!簡単レシピから少し凝ったものまで

2020.06.29

赤ワインに合う料理をフランスやアメリカ、メキシコなどワインを愛する国のグルメなレシピからご紹介します。見た目より簡単に作れる赤ワインに合う料理。ちょっと凝ったレシピから、赤ワインに簡単に合わせられるチーズや意外な物などもご紹介します。これであなたも赤ワイン通!

  1. 赤ワインに合う料理って?
  2. 赤ワインに合う料理のみつけ方
  3. 赤ワインに合う料理-1.チーズ
  4. 赤ワインに合う料理-2.生ハム
  5. 赤ワインに合う料理-3.ダークチョコレート
  6. 赤ワインに合う料理-4.ブラックオリーブ
  7. 赤ワインに合う料理-5.ダック肉の煮込み
  8. 赤ワインに合う料理-6.牛肉のステーキ
  9. 赤ワインに合う料理-7.赤ワイン風味バーベキューチキン
  10. 赤ワインに合う料理-8.バルサミコチキン
  11. 赤ワインに合う料理-9.ポジョデモーレ
  12. 赤ワインに合う料理-10.カスレ
  13. 赤ワインに合う料理-11.タプナード
  14. 赤ワインに合う料理-12.和風豚の角煮
  15. 赤ワインに合う料理-13.赤ワインブレッド
  16. 赤ワインに合う料理-14,さばの赤ワイン味噌煮
  17. 赤ワインに合う料理-15.ミートボールのトマトシチュー
  18. 赤ワインに合う料理-16.ほろほろ柔らかスペアリブの赤ワイントマト煮込み
  19. 赤ワインに合う料理-17.牛肉のタリアータ
  20. 赤ワインに合う料理-18.鮭缶とチーズのリエット
  21. 赤ワインに合う料理-19.ベイクドベリーチーズ
  22. 赤ワインに合う料理-20.赤ワインフレンチトースト
  23. まとめ
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赤ワインが苦手な方って案外多いようですね。その理由としては、あのタンニンの渋みにあるようです。飲んだ時に渋みや苦味を感じるのが苦手なようで、赤ワインを敬遠している方もいると思います。でも、赤ワインは、お料理によって味が変わるって知っていました?そうなんです。合わせるお料理によって味に変化があり、今まで渋みをすごく感じていた赤ワインがお料理によって渋みを抑えられているように感じたり、深みをより感じたりするんです。
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ワインに合う料理を合わせることはフランス語で「マリアージュ」と言います。マリアージュとは、フランス語で結婚と言う意味で、それほどワインと料理との相性は大切ということですね。いろいろな組み合わせを試してみて、自分に一番合うものを探す。まさに結婚と同じですよね。基本的な合わせ方などはあっても、それは個人の自由で好みを優先して決めればよいと思います。ここでは、基本的な組み合わせなどやレシピなどをご紹介します。ちなみにアメリカでの英語では、マリアージュではなく、ペアリングと言いますので、アメリカに来られる時はマリアージュと言っても通じないことがあるのでお気をつけくださいませ。
では、どんなお料理に合わせれば赤ワインがぐっと美味しく感じられるのか?お値段の高いワインはもちろん美味しいかもしれませんが、まずはコスパの良い安いワインから試してみてください。ワインの味の違いは、ボディと言う言葉で表現されます。コクと深みがあり、わりとアルコール度数が高く渋みも感じられる赤ワインはフルボディ、さらっと飲みやすくアルコール度数もわりと低めの赤ワイン派ライトボディ、その中間がミディアムボディとなります。特にワインが苦手と言う方は、まずはライトボディから試してみると赤ワインの良さがどんどんわかってくるかもしれませんよ。
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赤ワインのボデイの違いがわかったところで、赤ワインに合うお料理についてですが、さきほども言いましたように赤ワインは、合わせるお料理によって味が変わってきます。では、赤ワインに合うお料理とはどんなものがあるのでしょうか?

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赤ワインに合う料理の見つけ方として、考えるポイントは、「色」「味」「香り」です。それぞれをご紹介していきます。

色でみつけると言うのは、そのままズバリ、見た目の色を合わせるんです。赤ワインのフルボディの場合、わりと濃い深みのある赤色の場合が多いです。そのような赤ワインには赤身の牛肉やラム肉、血のソースを使ったもの、和食ではすき焼きなど、青身魚など見た目濃い目の色のものを選ぶと良いです。見た目濃い目の色のお料理は、重たい味付けだったりします。また、添えられているソースもベリー系などの濃い味のものが合います。ちなみに白ワインの場合は、見た目が薄い色、鶏肉や白身のお魚などが合います。

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赤ワインはタンニンが多く含まれているぶどうの種類を使っていることが多いので、味も濃厚であり渋みなどを感じられます。そのような赤ワインに合う料理は、重たい味付けの料理が合います。フルボディのようなコクのある赤ワインの場合は、ビーフシチューや牛肉のステーキなど。ライトボディの軽めの赤ワインには、鶏モモを使った塩味の焼き鳥や手羽先の塩焼き、生ハムなどが合います。

香り

香りで選ぶ場合、同じような香りや風味のある料理と合わせると、ワインの美味しさは一層引き立ちます。赤ワインの香りには、ブラックベリーやブルーベリーなどのベリー系、カシス、ヒマラヤ杉やシナモンなどのスパイスの香りなどがあります。ワインの香りや風味に料理を合わせるのがポイントです。

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赤ワインに合う料理と言うほどではないですが、お手頃なレシピとしては、ワインにはチーズを合わせるのが良いと思います。では、赤ワインに合うチーズとはどんなものを選べばよいのかご紹介します。
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産地

赤ワインに合うチーズを選ぶ時には、その赤ワインと同じ産地のチーズを選ぶとよいです。たとえば、ヨーロッパの場合、ワインには古い歴史があり、ワインに合うようにお料理のレシピも考えられていたりします。そのため、ワインに合うチーズを作られているので、同じ産地のものを選ぶとほぼワインにマッチした味のものを選べます。
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共通点のあるものを選ぶ

ワインとチーズの共通点があるものを選ぶのも大切ですね。たとえば、フルボディでコクがあり独特な香りなどがある赤ワインにはブルーチーズなどの濃い目のチーズが合います。また、淡白な味わいのフレッシュタイプのブルサンやモッツアレラ、シャーブルなどは、軽めのライトボデイの赤ワインと相性が良いです。手軽に手に入って人気のカマンベールなどは、ミディアムボディに合います。

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バルなどではワインと合わせる生ハムの種類などが多いと思います。特にイタリアプロシュートやスペインのハモンイベリコなどは赤ワインとよく合う料理です。熟成期間が長く独特の香りや旨味があり塩気が強い生ハムは、ミディアムボディの赤ワインと合わせると甘みを感じられて美味しいですよ。
赤ワインにチョコレート? と意外に思うかもしれませんが、これが案外合うんです!今までは、チョコレートと赤ワイン、どちらもポリフェノールを含んでいるため合わないと思われていましたが、チョコレートの中でもナッツやドライフルーツなどが入ってるものは赤ワインにとてもよく合います。ドライフルーツの甘みとナッツの塩味がちょうどよく混ざり合って、赤ワインのコクと合います。
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オリーブの中にもグリーンオリーブやブラックオリーブなどの種類がありますが、赤ワインにはブラックオリーブがよく合います。ブラックオリーブは、熟しても渋みが強いため、塩漬けにしたりしますが、オリーブの爽やかさがフルーティな赤ワインによく合います。
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赤みの強いダック肉は赤ワインと良い相性です。ソースにはチェリーとレッドワインビネガーを使っているので、これまた赤ワインとの相性抜群のレシピです。リンクは英語版ですが、google翻訳などで翻訳して試してみてください。
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赤ワインと言えばまず頭に浮かぶレシピは牛肉のステーキではないでしょうか?濃厚でコクのあるお肉に深みのある赤ワインはよく合います。お肉を焼く時に赤ワインを入れて焼くとなおさら赤ワインとの相性よくなりますよ。
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チキンは赤ワインには合わないと思っている方もいると思いますが、もも肉や手羽先などの赤身の部分は赤ワインともよく合います。特にミディアムボディのちょっとさっぱりめの赤ワインと相性が良いです。レシピは英語版ですが、材料を混ぜてオーブンに入れて焼くだけと簡単レシピです。大きなオーブンがない場合はスキレットなどで焼いて煮込んでもできますよ。
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鶏もも肉をバルサミコ酢と醤油で煮込む簡単レシピです。煮込む時間は30-40分くらいかかりますが、全てをお鍋に入れてほおっておけば出来上がりの簡単レシピです。バルサミコ酢のお酢効果でお肉がほろほろに柔らかくなりますが、バルサミコ酢のコクがしっかりとお肉に染みてワインが止まらなくなります。このレシピにはミディアムボデイの赤ワインを合わせましょう。赤ワインの酸味とバルサミコ酢の酸味がマッチして美味しいです。
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ポジョデモーレは、メキシコ料理で、チョコレートを使った煮込み料理です。骨つきの鶏もも肉を使い、シナモンやクローブ、コリアンダーなどのスパイスを豊富に使った香り豊かなレシピです。チョコレートの深みのある味とスパイスの爽やかな香りが食欲をそそります。フルーティな香りのミディアムボディの赤ワインと合わせるとより一層美味しいですよ。
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カスレは、フランスの南部、ラングドック地方から南西地方の料理です。白インゲン豆とお肉をぐつぐつと煮込んでオーブンで焼き上げます。お肉はグースファットと言われる鴨の脂や豚肉の三枚肉の脂のたっぷりと乗った皮や背肉などやラム肉など、さまざまな肉を使って作れます。日本ではなかなか手に入りにくい材料もあるかと思いますが、脂身の多い豚肉や缶のインゲン豆などを使うと簡単に作れます。ちょっと凝ったレシピで時間もかかりますが、いろんなお料理にアレンジできるので作っておくと便利ですよ。
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タプナードは、南フランス、プロバンス地方の料理で、ブラックオリーブを主にして、アンチョビ、オリーブオイル、ハーブなどで作ったペーストです。作り置きしておけばどんなレシピにも合うので万能調味料できな料理です。フランスパンなどのパンに乗せて食べてもいし、オリーブオイル漬けにした赤身の魚(まぐろなど)と和えても赤ワインに合うレシピになります。ワイン好きな方ならばぜひ作り置きして冷蔵庫に保存しておいてくださいね。
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和食の王道、ほろほろの豚肉の角煮です。時間はかかるけれど、じっくりととろとろと煮込んでほろほろにとろけるような角煮を作りましょう。作り置きにしてもいいし、他のレシピにもアレンジできるのでとても便利ですよ。赤味噌を入れるとコクがでてより美味しくなります。また、赤味噌と赤ワインの相性も良いので、日本産のフルボディの赤ワインと合わせたいですね。
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お客様を招いて赤ワインを楽しむ会なんて開いたら楽しそうですよね。赤ワイン好きが集まる時には、赤ワインを使ったパンを焼いてみてはいかがですか?ドライブルーベリーの甘みとくるみの食感を楽しめる焼きたてパンはピンク色でパーテイの席を華やかにしてくれます。ブルーベリーの代わりにクランベリーとチーズを入れて焼いてもフルーティな赤ワインに合う美味しいパンになりますよ。
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魚料理と赤ワインは合わないと思っている方もいるかもしれませんが、魚料理でも味が濃い青みのある魚は赤ワインとの相性がいいです。こちらのレシピのように、さばを赤ワインと味噌で煮込むと、コクも出てフルボディの赤ワインとも合いますよね。ヘルシーでとっても簡単なレシピです。
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大人も子供も大好きなミートボールのトマトシチューは、家族みんなが楽しく食べられるディナーのレシピです。子供たちにはパスタを添えて。大人は赤ワインと牛肉のミートボールを楽しめます。トマト缶を入れて煮込む時にちょっとだけメープルシロップを入れると味にコクが出て、ますます赤ワインと合いますよ。
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トマトソースと赤ワインは相性の良い関係にあるので、お肉+トマトソースのお料理は、たいてい赤ワインとばっちりです。鶏むねなどさっぱり系のお肉を使った時にはライトボディの赤ワインを合わせるとよいですよ。こちらは、リペアリブをじっくりと時間をかけて、ほろほろに煮込んだレシピです。もしもソースが残ったらパスタと混ぜたり、パンに乗せてもよいので応用がいろいろときく万能レシピですよ。
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タリアータは、イタリア語で切ると言うことです。牛肉のステーキを薄く切って並べていただく、とってもシンプルなお料理ですが、ステーキとは違った繊細な味を楽しめます。ガーリックの香りを牛肉にしっかりと写しても美味しいですし、シンプルに焼いてソースをかけても美味しい。タリアータとして盛り付けてもゴージャスですし、いろんな彩り野菜を下に敷いてサラダ仕立てにしてもおしゃれですよね。
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リエットは、フランスの伝統的な保存食で、濃厚な肉やフォアグラなどを入れて作る濃厚なパテです。本格的に作るとかなり時間がかかってしまいますが、簡単レシピとしては、濃い目の魚のカンづけを使うと簡単で便利です。鮭の缶づめや鯖のかんづめでも美味しいです。合わせる赤ワインは、ライトボディで香りの良いものが合います。ロゼや白ワインにも合いますよ。
赤ワインにケーキ??と思うかもしれませんが、ボージョレー・ヌーボーなど軽い口当たりのライトボディの赤ワインには、ベリー系のちょっとコクがあり濃い目のデザートともよく合います。表面には粉チーズがかかっているので、しょっぱさも加わってとてもリッチな味わいを楽しめます。
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ちょっと大人なデザート、赤ワインのフレンチトーストです。見た目とってもゴージャスに見えますが、バケットなどを使って作ればとっても簡単にお安くできてしまいます。フルボディのコクのある赤ワインで作ってみると美味しいですよ。でも合わせる赤ワインは、フルーティで爽やかなミディアムボディなどが合います。日曜日のブレックファストにホットワインと一緒にいただくのもいいですよね。
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いかがでしたか?赤ワインに合う料理は無限にいろいろとあります。特にお肉との相性が抜群で、トマトソースなどを合わせると間違いがありません。お料理に赤ワインを入れると味の調和が取れてバランスの取れたメニューになります。赤ワインを使った手作りパンやデザートなどもぜひ試してみてください。

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