Yel4nbtnxin7kgrgqzae

メイク

CATEGORY | メイク

メイク・ハイライトのおすすめの使い方・入れ方!艶効果で小顔に!

2018.10.17

艶効果で小顔メイクを実現できるハイライト。今回はメイク・ハイライトのおすすめの使い方・入れ方をご紹介します。ハイライトの種類や入れる順番、シェーディングと併用した使い方、おすすめハイライトもご紹介。ハイライトを上手に使って小顔メイクを習得しましょう。

  1. 小顔メイクを実現するハイライト
  2. メイク・ハイライトのおすすめの使い方ーハイライトとは?ー
  3. メイク・ハイライトのおすすめの使い方ーハイライトの効果ー
  4. メイク・ハイライトのおすすめの使い方ーハイライトの種類ー
  5. メイク・ハイライトのおすすめの使い方ーハイライトを入れる順番ー
  6. メイク・ハイライトのおすすめの使い方・入れ方
  7. メイク・ハイライトのおすすめの使い方・入れ方ーシェーディングをプラスすると効果アップー
  8. メイク・ハイライトのおすすめの使い方・入れ方ーハイライトの失敗例ー
  9. メイク・ハイライトのおすすめの使い方ーおすすめのハイライトー
  10. まとめ ハイライトで小顔メイクを実現しよう
小顔メイクを実現するアイテムとしてシェーディングとともに必須なのがハイライトです。ハイライトの小顔メイク効果は抜群で、ハイライトの艶効果で顔を立体的に見せて小顔に仕上げることができるんです。今回はそんなハイライトのおすすめの使い方をご紹介します。
ハイライトとは、ベースメイクにプラスすることでメイクにメリハリをつけて、立体感を演出してくれるメイクアイテムです。ハイライトの艶効果で立体感を演出して小顔メイクに仕上げるだけでなく美肌に見せる効果もあります。ハイライトは入れる場所によって違う効果を生み出します。
例えば上まぶたや三角ゾーンに入れると明るさを演出してくれます。鼻筋や頬骨に入れると高さを演出してくれます。あご先やこめかみに入れると広さを演出してくれます。
ハイライトを使うことでどんな効果が生まれるのでしょうか。

①小顔効果

Layqee9epdzgxvwrkvix
ハイライトを使うことで、顔に立体感を演出して小顔に見せる効果があります。ハイライトを入れることで顔に陰影が生まれすっきりと小顔に見せることができるんです。

②艶肌効果

Aythpmfb3vq226r6ugpa
ハイライトには艶肌効果もあります。ハイライトを入れることによって艶感が生まれ美肌に見せることができます。

③リフトアップ効果

Dc1esiaihedpbtr3nxsj
ハイライトは、目元や口元に入れることでリフトアップ効果も期待できます。
ハイライトには様々な種類があります。ハイライトの色とタイプをいくつかご紹介します。ハイライトを選ぶ時の参考にしてみてください。

ハイライトの色の種類

引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/811TJRDyUnL._SL1500_.jpg
〇ホワイト … ホワイトはハイライトの定番色。ホワイトのハイライトを使うと、メイクにメリハリが出て立体感のある仕上がりになります。
引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/41O2a%2BF5RoL.jpg
〇ピンク・ベージュ … ピンク・ベージュのハイライトは、血色感が出て明るい仕上がりになります。
引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/61bmUjEztdL._SL1000_.jpg
〇パープル … パープルのハイライトは、肌のくすみが気になる時に入れることでくすみを消して透明感のあるメイクに仕上がります。
引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/21AgIiB3iLL.jpg
〇イエロー … イエローのハイライトはニキビや吹き出物をカバーするのにおすすめの色です。

ハイライトのタイプ

引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/31wZMg7%2BUDL.jpg
〇パウダータイプ … パウダータイプのハイライトは付ける量を調節しやすいので初心者にもおすすめです。メイクお最後に入れるのがポイント。
引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/51qdZ0ooPTL._SL1000_.jpg
〇リキッドタイプ … リキッドタイプのハイライトは、パウダーファンデーションの前に使うことで内側から立体感を生み出して艶肌に仕上がります。
〇クリームタイプ … クリームタイプのハイライトは、高発色で肌と密着しやすいのが特徴です。パウダータイプよりも艶効果と潤い効果が高いです。
ハイライトを使いこなすのに重要となってくるのがハイライトを入れる順番です。ハイライトを入れる順番は実はファンデーションやハイライトのタイプによって変わってきます。自分がどのタイプのファンデーションとどのタイプのハイライトを使うのかを確認しておきましょう。

リキッドタイプファンデーション+リキッドタイプハイライト

リキッドタイプファンデーション+リキッドタイプハイライトの場合は、ファンデーションの後にハイライトを入れます。
【順番】下地 → リキッドタイプファンデーション → リキッドタイプハイライト → ポイントメイク

リキッドタイプファンデーション+パウダータイプハイライト

リキッドタイプファンデーション+パウダータイプハイライトの場合は、最後にハイライトを入れます。
【順番】下地 → リキッドタイプファンデーション → ポイントメイク → パウダータイプハイライト

パウダーファンデーション+リキッドタイプハイライト

パウダーファンデーション+リキッドタイプハイライトの場合は、下地の後にハイライトを使います。
【順番】下地 → リキッドタイプハイライト → パウダーファンデーション → ポイントメイク

パウダーファンデーション+パウダータイプハイライト

パウダーファンデーション+パウダータイプハイライトの場合は、最後にハイライトを入れるようにします。
【順番】下地 → パウダーファンデーション → ポイントメイク → パウダータイプハイライト
ここからはハイライトのおすすめの使い方・入れ方をご紹介します。

①ハイライトの量を調整する

Vzybbhgdktlcy9ew1j9f
引用: https://www.youtube.com/watch?v=Zp52C_YW7k0
まず、メイクを自然な仕上がりにするためにハイライトの量を調整します。パウダータイプならブラシに取って手の甲で、リキッドタイプ・クリームタイプなら指先に取って調整します。

②頬骨の高い位置に入れる

Bcvzi7kdlmzfj8y82mub
引用: https://www.youtube.com/watch?v=Zp52C_YW7k0
頬骨の高い位置にハイライトを入れます。顔のやや外側、こめかみに向かって入れるのがポイントです。

③Tゾーンに入れる

Rnidjxnspb4ejuasurgf
引用: https://www.youtube.com/watch?v=Zp52C_YW7k0
次にTゾーンにハイライトを入れます。真っすぐにハイライトを入れることですらりと通った鼻筋に仕上がります。

④あごに軽く入れる

Urno9uwn2eiycspc83xj
引用: https://www.youtube.com/watch?v=Zp52C_YW7k0
あご先に軽くハイライトを入れます。軽くのせることで細いあごに見せることができます。広めにハイライトを入れてしまうとあごが広く見えて小顔効果が半減してしまうので要注意。
ハイライトのおすすめの使い方・入れ方をご紹介しましたが、より完璧な小顔メイクを実現させるためにはシェーディングとの併用がおすすめです。丸顔タイプと面長タイプそれぞれのハイライト・シェーディングの入れ方をご紹介します。

丸顔・面長さん向け!シェーディング&ハイライトの入れ方講座♡

丸顔さんのシェーディング&ハイライトの入れ方

Fzvuupcfxk0m2af9wqna
丸顔タイプさんはピンクで囲った所にシェーディングを、ブルーで囲った所にハイライトを入れます。

面長さんのシェーディング&ハイライトの入れ方

Wsrqkx128hjetrtagfzh
引用: https://www.youtube.com/watch?v=0GRi5TRcQKc
面長さんはピンクで囲った所にシェーディングを、ブルーで囲った所にハイライトを入れます。
ここではハイライトの使い方の失敗例について見ていきましょう。どのような失敗例があるかを知っておくことでハイライトメイクでの失敗を防ぐことができます。

①ハイライトのつけすぎ

一番多い失敗例として挙げられるのがハイライトのつけすぎです。ハイライトは部屋の中よりも外の方が見え方が強くなります。少し足りないかなと思うくらいに薄くのせるだけで十分効果が発揮できます。

②ハイライトの広げすぎ

ハイライトを入れる範囲が広すぎると、小顔効果が十分に発揮されず反対に顔が大きく見えてしまいます。ハイライトを入れる時は少しずつ入れるようにすると調整しやすくなります。

③ハイライトが十分に馴染んでいない

ハイライトが十分に馴染んでいないと仕上がりが不自然になってしまいます。ハイライトを入れている部分と入れていない部分を十分にぼかしていないとハイライトが目立ちすぎてしまいます。ハイライトはしっかりと境界をぼかして馴染ませるのがポイントです。
ここからはハイライトのおすすめをご紹介していきます。

セザンヌ パールグロウハイライト01

引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/61QV89ldkyL._SL1000_.jpg
高輝度やパールが発行したようなツヤ感を与えてくれるハイライター。くすみ・クマを光で飛ばして明るさを出し、顔を立体的に見せます。美容液成分配合。
セザンヌ パールグロウハイライト 01 シャンパンベージュ 2.4g
価格

キャンメイク クリームハイライター01

引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/714OEJ4kG3L._SL1293_.jpg
ツヤっと自然な光を再現するクリームタイプのハイライター。クリームなのに驚くほど軽い塗り心地です。高密着処方で長時間立体的なツヤ肌をキープします。
キャンメイク クリームハイライター01 ルミナスベージュ 2g
価格 ¥ 648

リンメル イルミナイザー001

引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/41gR--jM%2B%2BL.jpg
生ツヤパール配合で透明感&繊細な輝きがアップ。板状粉体が肌表面を覆うことで肌の凹凸を均一にカバーして光が美しく反射、しっとり濡れたような繊細やツヤ感を演出してくれます。
リンメル ハイライトクリーム イルミナイザー 001 ピュアベージュ (3g)
価格 ¥ 1,296

ハイライトについてもっと知りたい方はこちらへ

メイク・ハイライトのおすすめの使い方・入れ方をご紹介しました。メイクにハイライトを上手に取り入れて小顔メイクを実現させましょう。
サムネイル画像は下記より引用しました。
出典: https://www.instagram.com/p/BnOUtcmlvuJ/?tagged=%E3%83%8F%E3%82%A4%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%88%E3%83%91%E3%82%A6%E3%83%80%E3%83%BC