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2人用トランプゲーム10選|簡単なのに超楽しい!飲み会で盛り上がるゲーム【厳選】

2018.09.30

トランプゲームは、飲み会で盛り上がったり、子供でも遊ぶことができるのでおすすめです。簡単で楽しいゲームは覚えておいて損はなし!今回は、簡単で楽しい2人用トランプゲーム10選をご紹介します!頭使う遊びですが戦略を立てながら、2人で賢くプレイしましょう!

  1. 【2人用頭使うトランプゲーム10選|簡単なのに楽しい!飲み会や子供遊びに】2人用トランプゲームがおすすめ!
  2. 【2人用頭使うトランプゲーム10選|簡単なのに楽しい!飲み会や子供遊びに】トランプゲーム①セブンブリッジ
  3. 【2人用頭使うトランプゲーム10選|簡単なのに楽しい!飲み会や子供遊びに】トランプゲーム②ポーカー
  4. 【2人用頭使うトランプゲーム10選|簡単なのに楽しい!飲み会や子供遊びに】トランプゲーム③スピード
  5. 【2人用頭使うトランプゲーム10選|簡単なのに楽しい!飲み会や子供遊びに】トランプゲーム④ページワン
  6. 【2人用頭使うトランプゲーム10選|簡単なのに楽しい!飲み会や子供遊びに】トランプゲーム⑤ジン・ラミー
  7. 【2人用頭使うトランプゲーム10選|簡単なのに楽しい!飲み会や子供遊びに】トランプゲーム⑥ババ抜き
  8. 【2人用頭使うトランプゲーム10選|簡単なのに楽しい!飲み会や子供遊びに】トランプゲーム⑦スコパ
  9. 【2人用頭使うトランプゲーム10選|簡単なのに楽しい!飲み会や子供遊びに】トランプゲーム⑧戦争
  10. 【2人用頭使うトランプゲーム10選|簡単なのに楽しい!飲み会や子供遊びに】トランプゲーム⑨公開大富豪
  11. 【2人用頭使うトランプゲーム10選|簡単なのに楽しい!飲み会や子供遊びに】トランプゲーム⑩神経衰弱
  12. 【2人用頭使うトランプゲーム10選|簡単なのに楽しい!飲み会や子供遊びに】まとめ
2人用トランプゲームは、簡単で楽しいゲームが取り揃っています。ゲーム方法を知っておけば、飲み会でも盛り上がりますよね。戦略性が高いゲームもありますが、簡単なゲームもあるので子供でも楽しむことができます。今回は、2人用のトランプゲーム10選をご紹介します!

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最初は、セブンブリッジという7のカードをメインに使うカードゲームをご紹介します。麻雀のように使うカードの組み合わせを作るゲームのため、頭を使いながら戦略を立ててゲームを進めていくことが必要になります。このゲームに使うトランプは、ジョーカー1枚を含む53枚。
まず親を決めて、トランプを1枚ずつ渡し、一人1枚になるように配ります。残りのカードは山にして使っていきます。配り終えたら自分の手札を確認し、同じ数字はまとめておきましょう。順番にカードを1枚引き、自分の手札からいらないカードを相手にもみえる状態で捨てていきます。自分の前の人が捨てたカードと同じマークで数字が連続しているカードが2枚ある場合、「チー」と言ってカードを取ることが可能です。
また、同じ数字が2枚揃っている場合は、「ポン」と言ってカードを取ることが可能です。相手が捨てたカードを取ったときは、作ったカードの組み合わせを表に向け、別エリアに置いておきます。それぞれの手札がなくなるまでカードを引いて進めていきます。カードの組み合わせを作り、一番早く自分の手札をなくした人が勝ちです。上手く戦略を使って勝利を勝ち取ってください!
続いて、ポーカーの遊び方をご紹介します。ポーカーは5枚の手札を組み合わせ、カードの強さで勝負を決めるトランプゲームです。ポーカーに使うトランプは、ジョーカー1枚を含む53枚のカード。カードの強さは、A、K、Q、J、10、9、8、7、6、5、4、3、2 の順番です。ジョーカーは全てのカードの代わりをできる、オールマイティーなカードです。
まずチップ10枚と1人5枚ずつカードを配り、残りは山にしておきます。自分の手札を見て、チップを出すか決めます。自分の手札が勝てないと思ったら「ドロップ」でゲームを下りる、前の人より多くチップをかける場合は「レイズ」、前の人と同じ枚数のチップをかける場合は「コール」と宣言。レイズが1人になるまでかけを進め、いらない手札は山札と交換。レイズが1人になり、残った人が2人になったら終了。1番強い組み合わせの人が勝ちです。

カードの組み合わせ

「ワンペア」は、同じ数字のカード2枚が1組ある状態です。「ツーペア」は、同じ数字のカード2枚が2組ある組み合わせです。「スリーカード」は、同じ数字のカード2枚がある組み合わせ。「ストレート」は、5枚のカードが数字順に並んでいる組み合わせです。マークはバラバラでも問題ありません。「フラッシュ」は、数字はバラバラでも同じマークのカードが5枚揃った状態。
「フルハウス」は、同じ数字が2枚と3枚の2組の組み合わせが出来ている状態です。「フォーカード」は、同じ数字のカードが4枚揃った状態です。「ストレートフラッシュ」は、同じマークで数字の順番に並んだカード5枚の組み合わせのことです。
「スピード」は、ジョーカーを除いた52枚で行うトランプゲームです。全てのカードを赤と黒のマークに分け、それぞれが使う色を決めます。自分の手札の上からカードを4枚とり場札として並べます。手札の1番上のカードを「スピード」とかけ声をしながら場に出します。2人が出したカードの前後の数字のカードが場札にあればそこからカードを出します。場札はつねに4枚並んでいるようにするため、手札から足していきます。どちらからのカードがなくなるまでゲームを進めていきます。
「ページワン」は、ジョーカーを含む53枚のカードを使い、先に手札をなくした方が勝ちというゲームです。カードの強さは、A、K、Q、J、10、9、8、7、6、5、4、3、2の順番です。まずカードを1人7枚ずつ配り、残りは山札にします。1枚を表向きに出し台札にします。台札と同じマークか同じ数字のカードを出します。山札からカードを取ることもできますが、どんなカードでも捨てることはできません。手札が残り2枚になったら「ページワン」と宣言。1番早く手札をなくした人の勝ちです。
「ジン・ラミー」は、10枚の手札を交換していき、「メルド」と呼ばれる組み合わせを作るゲームです。カードの組み合わせを作り合計点が低い方が勝ちというゲームのため、相手の動きを見ながら戦略を練ってゲームを進めていく必要があります。
子供でも遊ぶことができるゲーム「ババ抜き」もおすすめです。久しぶりにプレイすると、大人でもかなり楽しむことができます!トランプがあったら、まず手始めにババ抜きから楽しみましょう!
「スコパ」は、点数を競うカードゲーム。相手のカードを想像しながら、戦略的にゲームを進めていきましょう。
「戦争」は、カードを出し合い、出したカードの数を比べて競います。このゲームは、ジョーカー以外の52枚のカードでプレイします。カードの強さは、A、K、Q、J、10、9、8、7、6、5、4、3、2 の順番です。カードの山を2つに分け手札にし、「せーの」とかけ声をしながら1枚ずつカードを出していきます。強いカードを出した人がそれぞれが出したカードをもらうことができ、枚数が多い方が勝ちとなります。
「公開大富豪」は、11枚を相手に公開しながらゲームを進めていくゲームです。手札3枚のみ裏向きにしておけます。大富豪は地域によってルールが少し違うので、始める前にルールを確認しておきましょうね!上手く戦略を立てながら、相手を打ち負かしましょう!
神経衰弱は、裏向きで並べたカードの中から、同じ数字のカードを2枚引き当てていくゲームです。当てたカードの枚数が多い人が勝ち。記憶力が必要となるゲームです。

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2人用トランプゲーム10選についてまとめてみましたが、いかがでしたか?トランプを使って遊べるゲームは、数多く存在します。大人数で遊べるゲームも楽しいですが、2人用のトランプゲームも白熱すること間違いなし!戦略を立てながら頭を使うゲームや子供も楽しめる簡単なゲームがあるので、家族みんなで楽しんでみてくださいね!