青いらいおん

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【官能小説】小さなケーキ屋の優しい奥さん 第五話 夫の巣で育つ背徳の果実-青いらいおん

あらすじ三十九歳の真美は、夫と二人で切り盛りする小さなケーキ屋『パティスリー・M』の店長として、穏やかな日々を送っていた。しかし、二十歳の見習いパティシエ・ともくんがやってきたことで、その日常は一変する。ともくんの強引かつ執拗な愛欲に翻弄さ...
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【官能小説】バイト先の真面目なパートさん 第四話 真面目なパートさんに生で…-青いらいおん

あらすじ前回の濃厚な「お預け」以降、気まずさと期待で胸がいっぱいのとも。そんなスーパーの勤務中、すれ違いざまに美香さんからコッソリと小さな紙切れを握らされる。バックヤードで開くと、そこには『明日の夜なら大丈夫よ』の文字が。ついに訪れた約束の...
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【官能小説】優しい人妻 合本版-青いらいおん

【作品紹介】SNSで知り合った大阪の金融機関で働くともやと、北九州の既婚女性・鷹野優里は、小倉での偶然の出会いを機に一線を越える。互いに職場の重圧を抱える二人は急速に惹かれ合い、遠距離恋愛のなかで逢瀬を重ねていく。優里はともやのために手料理...
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【官能小説】隣の優しい奥さん 第五話 かっこうの鳴く夜-青いらいおん

【托卵(たくらん)――それは、他人の巣に我が子の卵を産み落とす、鳥たちの残酷な習性。】隣人の人妻・ももことの密やかな情事の果てに、宿った新しい命。それは紛れもなく、私の種だった。しかし、ももこは恐れるどころか、冷徹なまでに強い「母親の狂気」...
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【官能小説】優しい人妻 第二話 お風呂での羞恥と背徳-青いらいおん

あらすじ「……次、舐めたら本当におしまいにしちゃいますからね?」待望の優里との逢瀬。私のために手作り弁当を用意してくれた優しい優里に、私は浴室で、ある「狂った禁断の願い」を切り出す。――「優里のおしっこをするところ、見せてほしいねん」羞恥と...
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【官能小説】優しい人妻 第三話 私専用の優しい人妻-青いらいおん

「一ヶ月、本当に長かった……」渇望していた優里の肌を抱きしめた瞬間、門司のホテルはたちまち濃厚な吐息と甘い匂いに支配された。車中での大胆な「ノーパン告白」から始まった火遊びは、ドアが閉まった瞬間に崩壊する。理性をかなぐり捨てて貪り合う二人。...
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【官能小説】優しい人妻 第四話 大阪の夜と、解き放たれた二人-青いらいおん

あらすじ日常的なメールのやり取りを重ねてきた二人は、連休を利用して大阪での再会を果たす。天保山のツタンカーメン展で黄金の棺が放つ神秘的なパワーに圧倒された後、宿泊先のビジネスホテルへ。ドアが閉まった瞬間、それまで抑えていた再会の喜びと衝動が...
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【官能小説】優しい人妻 第五話 潤う肌の秘密、お腹の肉を揺らして-青いらいおん

一ヶ月ぶりの再会を果たしたともやと優里は、梅雨の門司のホテル、そして真夏の飯塚の貸切温泉へと、互いの渇きを埋めるように逢瀬を重ねていく。ホテルでの風変わりなSM部屋では、日常の「母」や「管理職」としての顔を脱ぎ捨て、少女のように甘え、貪欲に...
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【官能小説】隣の優しい奥さん 第一話 花の香りの午後-青いらいおん

こころの不調で休職中の私は、隣の家のルーバー窓から、お上品な人妻・宮川の奥さん(48歳)の生々しい【排泄音】を聞いてしまう。「旦那さんにバラされたくなければ、俺の目の前でオナニーしてよ」お茶に招かれたリビングで、善意の隣人を装い彼女を脅迫。...
中出し

夜風に溺れる情欲〜大阪から門司港へ、彼女の秘密が花開く〜-青いらいおん

「私、そんなに飢えてないです。ともやくんに会った時だけ、変わってしまうだけなの――」画面越しのメールだけでは埋められない、互いの肌の温もり。一ヶ月の空白を経て、私たちは連休を利用し、大阪での再会、そして門司への旅路へと身を投じる。天保山での...