青いらいおん

おさわり

頼まれたら断れない熟女議員・神楽坂雅美 第一話 後援会幹部のウブな息子(20歳童貞)に迫られて断れず、事務所の控室で極上筆下ろし-青いらいおん

あらすじ県議会で2期目を務める46歳の現職議員・神楽坂雅美(かぐらざか まさみ)。気品あふれる美貌とスーツ越しでも隠しきれない豊満な肉体を持つ彼女には、「押しに弱く、頼まれたら絶対に断れない」という致命的な弱点があった。ある日の夕刻、地元事...
おさわり

政治家の妻・真美(40歳)〜10年レスの熟体、夫の代わりに捧げられて〜 第一話 完璧な妻の裏側と、絶望の訪問者-青いらいおん

あらすじ世間からは「上品で可愛らしい奥さん」と評される、県会議員議員・斉藤雅也の妻、真美(40歳)。しかし服の下には、歳月とともに崩れただらしない体型と、10年間夫に抱かれていないという誰にも言えないコンプレックスを隠していた。そんなある日...
ぽっちゃり

【官能小説】ダイエットに励む、ご近所のぽっちゃり奥さん 第一話 おっとり人妻の柔らかい素肌、雨宿りの密室で奪われて-青いらいおん

あらすじ「お前、ちょっと丸くなったんじゃないか?」夫の無神経な一言に傷つき、人目を避けて深夜のウォーキングを始めた主婦・ももこ(41歳)。童顔で可憐な容姿とは裏腹に、お腹や太ももの「ぷにぷにとした肉感」に強いコンプレックスを抱いていた。ある...
ぽっちゃり

【官能小説】ダイエットに励む、ご近所のぽっちゃり奥さん 第二話 「危険日だから」と泣いて頼んだのに、注がれた背徳の印-青いらいおん

あらすじ「雨が止んでも、僕の中の雨は止みませんよ」昨夜の土砂降りの中、近所の大学生・ともや(21歳)のアパートで一線を超えてしまった主婦・ももこ(41歳)。童顔で可憐な顔立ちと、ふくよかな「ぷにぷにの肉感」を持つ彼女は、翌朝、何食わぬ顔で帰...
だいしゅきホールド

【官能小説】無防備な隣のぽっちゃり奥さん 第三話 「お豆はダメぇ……っ」恥じらう奥さんにダイチュキホールド中出し-青いらいおん

あらすじ薄暗い寝室で、ついに静かな熱気をはらんだダブルベッドへと身を沈めた二人。「電気、消したからね……?」と照れながら、夫以外の男に抱かれる恐怖と恥じらいで身をすくませる真里さん。しかし、お風呂で極限まで焦らされた彼女の身体は、すでに男の...
ぽっちゃり

【官能小説】無防備な隣のぽっちゃり奥さん 第四話 「車の中で全裸なんて……っ」ミニバンでの中出しと、不穏なメッセージ-青いらいおん

あらすじ二人で買い揃えた薄ベージュ地に花柄の鮮やかなワンピース水着を身にまとい、憧れの海へと連れ出された真里さん。泳げない彼女は大きな浮き輪に身をゆだね、静かな波に揺られながら少年のような無邪気な笑顔を見せる。だが、水面下ではともやの密やか...
お嬢様・令嬢

【官能小説】政治家の上品なポッチャリ奥さん 第五話 屈辱の中出し妊娠から始まる完全支配―骨抜きにされた父親の影で、母娘を肉奴● として囲う至高の完結章-青いらいおん

あらすじあの悪夢のような一夜から二ヶ月。ともやの執拗な中出しによって、男性経験の浅かったウブな令嬢・美咲の胎内には新しい命が宿っていた。しかし、過激な羞恥と快楽によって理性を溶かされた美咲の心には、絶望ではなくともやへの絶対的な隷属の喜びが...
ごっくん

【官能小説】ぽっちゃりしたアパートのお隣さん 第五話 旦那に捨てられ退路を断たれた限界主婦。プライドを排泄物とともに垂れ流し、若種の温もりに溺れる同居肉奴●契約-青いらいおん

あらすじ限界主婦・志保は、夫からの離婚通告とアパート退去という、避けることのできない破滅に直面する。頼れる場所も金も失い、孤独に震える彼女が最後に縋り付いたのは、隣室に住む二十二歳の大学生・ともやだった。「僕の家政婦兼性奴●になるなら、住ま...
ぽっちゃり

【官能小説】政治家の上品なぽっちゃり奥さん 第一話 4K 動画の当て逃げ脅迫。大学の娘と夫の政治生命を人質に取られた48 歳の気高き 議員妻、危険日の高級邸宅応接室で自らタイトスカートを捲り上げる初中出し-青いらいおん

あらすじ大学の帰り道、黒塗りの高級セダンに当て逃げされた男子大学生の僕は、執念で車を追跡し、それが地元でも高名な地方議員・神崎栄一郎の邸宅であることを突き止める。運転していたのは、48歳の上品で肉厚な議員妻・志乃。翌日、ヘルメットのアクショ...
ぽっちゃり

【官能小説】政治家のポッチャリ奥さん 第二話 「美咲、見ないで…っ!」不倫の汚名を着せられた母の公開口便器調教-青いらいおん

あらすじ神崎邸での衝撃的な密会から一週間。主人公のともやは、事故のGoPro映像と、議員の妻・神崎志乃を屈服させた事実を切り札に、次なる『定期連絡』を入れる。「娘が帰ってくるから別の日に」と焦燥しきった懇願を冷酷に切り捨て、再び邸宅へと足を...
ぽっちゃり

【官能小説】ぽっちゃりしたアパートのお隣さん 第二話 「外に出して……」ずぶ濡れ極貧熟女を全裸で洗う、屈辱の密通中出し-青いらいおん

あらすじ土砂降りの夜、カバンを濁流に流され、スマホも鍵も生活費もすべて失った49歳の隣人妻・志保。絶望して泣き崩れる彼女を、年下の大学生・ともやは「二万円」を条件に部屋へ連れ込む。志保は生きるために屈服し、ともやの監視下で全裸にされ、お股の...
ぽっちゃり

【官能小説】ぽっちゃりしたアパートのお隣さん 第三話 「激安のデリヘル以下やないの……」猛暑に喘ぐ49歳人妻、5000円の冷気と強●中出し調教-青いらいおん

あらすじ梅雨が明け、猛暑がアパートを襲う中、電気代が払えずエアコンなしの熱帯夜に耐える49歳の隣人妻・志保。過酷なダブルワークと暑さで限界を迎えた彼女の弱みに付け込み、年下の大学生・ともやは「5,000円で朝まで涼しい部屋にいていい」と冷酷...
ぽっちゃり

【官能小説】ぽっちゃりしたアパートのお隣さん 第四話 職場の裏、崩れ落ちた最後の矜持-青いらいおん

あらすじともやの「五千円の玩具」として堕ちてから一週間。志保は必死にパートのシフトを増やし、背徳の記憶を断ち切ろうとあがいていた。そんな彼女の意地をあざ笑うかのように、ともやは志保が働くスーパーへ乗り込む。衆人環視のレジ前で避妊具を見せつけ...
ぽっちゃり

【官能小説】惣菜屋さんのぽっちゃり奥さん 第四話 「これで最後にして……」最後のケジメを裏切る、エプロン着衣中出し-青いらいおん

あらすじガムテープで手首をガチガチに縛り上げ、旦那さんのお見舞い直前の身体に僕の白濁をたっぷりと注ぎ込んでから二週間。 泥沼の関係に、突然「日常」の終わりが告げられる。入院していた旦那さんが、経過良好のため来週から三日間だけ一時帰宅すること...
ぽっちゃり

【官能小説】惣菜屋さんのぽっちゃり奥さん 第三話 「お父さん、待ってるのに……」ガムテープで固定された熟女の絶望-青いらいおん

あらすじ激しい中出しの翌日。惣菜屋の店主・真紀は、激しい後悔からアルバイトのともやを頑なに避け続けていた。今日は入院中の「お父さん」のお見舞いの日。もう二度と身体を許さないよう、真紀さんはズボンの下に頑丈な補正下着(ガードル)を重ね穿きし、...
おさわり

【官能小説】惣菜屋さんのぽっちゃり奥さん 第一話 あどけない笑顔の裏に……。僕が見つけた無防備な剃り残し-青いらいおん

あらすじ大阪の下町商店街で、評判の可愛い看板奥さん・真紀さん(35歳)。 夫の入院中、一人で惣菜屋を切り盛りする彼女を助けるため、大学生の僕はアルバイトとして厨房に入っていた。少し屈むだけで制服のボタンが悲鳴を上げるような豊かな巨乳に、エプ...
おさわり

【官能小説】小さな喫茶店のぽっちゃり熟女 第三話 使い込まれた未亡人の秘所-青いらいおん

あらすじ約束通り、優子さんの2階の寝室へと足を踏み入れたともや。ストッキングを脱がされ、むちむちの太ももを惜しげもなく晒した優子さんは、濡れそぼったパンティすらも奪い去られてしまう。暴かれたのは、かつてたっぷり使い込まれた、大人の色香が漂う...
ぽっちゃり

【官能小説】小さな喫茶店のぽっちゃり熟女 第四話 熟れた肉体の屈服-青いらいおん

あらすじ3年間の未亡人生活で眠っていた本能が、21歳の猛々しい若さに牙城を崩される――。ともやの情熱的な愛撫によって、大人の恥じらいをすべて脱ぎ捨てた37歳のぽっちゃり未亡人・優子。21歳の若く引き締まった身体に押し潰され、Gカップの爆乳を...
おさわり

【官能小説】図書館のぽっちゃり司書さん 第三話 涙目の解禁、指先での初開発-青いらいおん

あらすじ「壊れちゃう、ともこ、壊れちゃうのぉッ!」一度の悪戯で、38歳の真面目な司書さんの理性のタガは完全に外れてしまった。ベッドの上、ともやの指に開発されるともこさんの姿は、もはや図書館の司書とは似ても似つかない、快楽に貪欲な雌のそれだっ...
おさわり

【官能小説】図書館のぽっちゃり司書さん 第一話 閉架書庫の密室で、生真面目な司書が…-青いらいおん

あらすじ「ダメよ、ともや君……っ」図書館のカウンターで、いつも顔を真っ赤にしておどおどしている山口ともこさん(38歳)。僕・ともやは、彼女の地味なブラウスの下に隠された、あまりに豊満でむちむちなぽっちゃりボディをずっと狙っていた。彼女が38...
ノベル

【官能小説】僕のアパートの可愛い管理人さん 第四話 覗かれた秘密と、野獣に変わる僕-青いらいおん

あらすじ管理人室の寝室で、響子と一線を越えた翌朝。ともやが目覚めると、そこには裸エプロン姿で朝食を作る、妖艶で淫らな響子の姿があった。そんな密やかな朝の甘いひとときを切り裂くように、住人の山下が雨漏りの相談に訪れる。バレれば破滅という極限の...
オールハッピー

【官能小説】僕のアパートの可愛い管理人さん 第五話 私たちが塗り替えた風景-青いらいおん

あらすじ春の陽光が降り注ぐ中、響子とともやが塗り替えた「さくら荘」の屋根は、かつての古びた色を捨て、眩いほどに輝いている。それは、響子が長年囚われていた「夫という亡霊」との決別を象徴していた。夫の遺影を自らの意志で伏せた響子は、ともやと新た...
ごっくん

【官能小説】ポチャかわ奥さんにオカマほられた話 第五話 夫の留守におねだり契約延長-青いらいおん

あらすじ出張へ向かう優しい夫を見送った由佳は、身体の疼きに抗えず、ガソリンスタンド店員・ともやを自宅へと招き入れてしまう。夫のソファを占領するともやの前に跪かされ、過激な口内調教の末にドロドロの精液をすべて「ゴックン」させられる由佳。しかし...
ぽっちゃり

【官能小説】ポチャかわ奥さんにオカマほられた話 第二話 代償は、屈辱の肉奴●契約-青いらいおん

あらすじ事故の時間偽装を懇願する由佳に対し、俺は「誠意を見せろ」と要求し、ミニバンの後部座席へと移動して服を脱ぐよう命じる。羞恥に震えながらワンピースを脱いだ由佳の肉体は、ブラジャーのストラップが食い込む巨乳や、ショーツの上に乗ったぷにぷに...
ぽっちゃり

【官能小説】ポチャかわ奥さんにオカマほられた話 第三話 契約書の履行-青いらいおん

あらすじはだけたワンピースを着直した由佳を助手席に乗せ、主人公のミニバンは深夜の住宅街へと滑り出す。到着したのは、駐車場に旦那のセダンが停まる由佳の自宅。いつ旦那が起きてくるか分からない恐怖の中、暗い家へと足を踏み入れる。旦那がいつも座るダ...
ぽっちゃり

【官能小説】小さなケーキ屋さんの優しい奥さん 第三話 夫を裏切り、奥まで注がれたエキス-青いらいおん

あらすじ「旦那さんには一生秘密ですね。……僕の種、奥までいっぱい流し込んであげますから」夫の病室に立ち込める消毒液の匂いと、無垢な笑顔。その余韻も冷めぬまま、39歳の人妻店長・真美は、年下の部下・ともくんに連れられラブホテルの密室へと足を踏...
ぽっちゃり

【官能小説】小さなケーキ屋の優しい奥さん 第五話 夫の巣で育つ背徳の果実-青いらいおん

あらすじ三十九歳の真美は、夫と二人で切り盛りする小さなケーキ屋『パティスリー・M』の店長として、穏やかな日々を送っていた。しかし、二十歳の見習いパティシエ・ともくんがやってきたことで、その日常は一変する。ともくんの強引かつ執拗な愛欲に翻弄さ...
ぽっちゃり

【官能小説】バイト先の真面目なパートさん 第四話 真面目なパートさんに生で…-青いらいおん

あらすじ前回の濃厚な「お預け」以降、気まずさと期待で胸がいっぱいのとも。そんなスーパーの勤務中、すれ違いざまに美香さんからコッソリと小さな紙切れを握らされる。バックヤードで開くと、そこには『明日の夜なら大丈夫よ』の文字が。ついに訪れた約束の...
ぽっちゃり

【官能小説】優しい人妻 合本版-青いらいおん

【作品紹介】SNSで知り合った大阪の金融機関で働くともやと、北九州の既婚女性・鷹野優里は、小倉での偶然の出会いを機に一線を越える。互いに職場の重圧を抱える二人は急速に惹かれ合い、遠距離恋愛のなかで逢瀬を重ねていく。優里はともやのために手料理...
ぽっちゃり

【官能小説】隣の優しい奥さん 第五話 かっこうの鳴く夜-青いらいおん

【托卵(たくらん)――それは、他人の巣に我が子の卵を産み落とす、鳥たちの残酷な習性。】隣人の人妻・ももことの密やかな情事の果てに、宿った新しい命。それは紛れもなく、私の種だった。しかし、ももこは恐れるどころか、冷徹なまでに強い「母親の狂気」...