青いらいおん

おさわり

【官能小説】図書館のぽっちゃり司書さん 第三話 涙目の解禁、指先での初開発-青いらいおん

あらすじ「壊れちゃう、ともこ、壊れちゃうのぉッ!」一度の悪戯で、38歳の真面目な司書さんの理性のタガは完全に外れてしまった。ベッドの上、ともやの指に開発されるともこさんの姿は、もはや図書館の司書とは似ても似つかない、快楽に貪欲な雌のそれだっ...
おさわり

【官能小説】図書館のぽっちゃり司書さん 第一話 閉架書庫の密室で、生真面目な司書が…-青いらいおん

あらすじ「ダメよ、ともや君……っ」図書館のカウンターで、いつも顔を真っ赤にしておどおどしている山口ともこさん(38歳)。僕・ともやは、彼女の地味なブラウスの下に隠された、あまりに豊満でむちむちなぽっちゃりボディをずっと狙っていた。彼女が38...
ノベル

【官能小説】僕のアパートの可愛い管理人さん 第四話 覗かれた秘密と、野獣に変わる僕-青いらいおん

あらすじ管理人室の寝室で、響子と一線を越えた翌朝。ともやが目覚めると、そこには裸エプロン姿で朝食を作る、妖艶で淫らな響子の姿があった。そんな密やかな朝の甘いひとときを切り裂くように、住人の山下が雨漏りの相談に訪れる。バレれば破滅という極限の...
オールハッピー

【官能小説】僕のアパートの可愛い管理人さん 第五話 私たちが塗り替えた風景-青いらいおん

あらすじ春の陽光が降り注ぐ中、響子とともやが塗り替えた「さくら荘」の屋根は、かつての古びた色を捨て、眩いほどに輝いている。それは、響子が長年囚われていた「夫という亡霊」との決別を象徴していた。夫の遺影を自らの意志で伏せた響子は、ともやと新た...
ごっくん

【官能小説】ポチャかわ奥さんにオカマほられた話 第五話 夫の留守におねだり契約延長-青いらいおん

あらすじ出張へ向かう優しい夫を見送った由佳は、身体の疼きに抗えず、ガソリンスタンド店員・ともやを自宅へと招き入れてしまう。夫のソファを占領するともやの前に跪かされ、過激な口内調教の末にドロドロの精液をすべて「ゴックン」させられる由佳。しかし...
ぽっちゃり

【官能小説】ポチャかわ奥さんにオカマほられた話 第二話 代償は、屈辱の肉奴●契約-青いらいおん

あらすじ事故の時間偽装を懇願する由佳に対し、俺は「誠意を見せろ」と要求し、ミニバンの後部座席へと移動して服を脱ぐよう命じる。羞恥に震えながらワンピースを脱いだ由佳の肉体は、ブラジャーのストラップが食い込む巨乳や、ショーツの上に乗ったぷにぷに...
ぽっちゃり

【官能小説】ポチャかわ奥さんにオカマほられた話 第三話 契約書の履行-青いらいおん

あらすじはだけたワンピースを着直した由佳を助手席に乗せ、主人公のミニバンは深夜の住宅街へと滑り出す。到着したのは、駐車場に旦那のセダンが停まる由佳の自宅。いつ旦那が起きてくるか分からない恐怖の中、暗い家へと足を踏み入れる。旦那がいつも座るダ...
ぽっちゃり

【官能小説】小さなケーキ屋さんの優しい奥さん 第三話 夫を裏切り、奥まで注がれたエキス-青いらいおん

あらすじ「旦那さんには一生秘密ですね。……僕の種、奥までいっぱい流し込んであげますから」夫の病室に立ち込める消毒液の匂いと、無垢な笑顔。その余韻も冷めぬまま、39歳の人妻店長・真美は、年下の部下・ともくんに連れられラブホテルの密室へと足を踏...
ぽっちゃり

【官能小説】小さなケーキ屋の優しい奥さん 第五話 夫の巣で育つ背徳の果実-青いらいおん

あらすじ三十九歳の真美は、夫と二人で切り盛りする小さなケーキ屋『パティスリー・M』の店長として、穏やかな日々を送っていた。しかし、二十歳の見習いパティシエ・ともくんがやってきたことで、その日常は一変する。ともくんの強引かつ執拗な愛欲に翻弄さ...
ぽっちゃり

【官能小説】バイト先の真面目なパートさん 第四話 真面目なパートさんに生で…-青いらいおん

あらすじ前回の濃厚な「お預け」以降、気まずさと期待で胸がいっぱいのとも。そんなスーパーの勤務中、すれ違いざまに美香さんからコッソリと小さな紙切れを握らされる。バックヤードで開くと、そこには『明日の夜なら大丈夫よ』の文字が。ついに訪れた約束の...
ぽっちゃり

【官能小説】優しい人妻 合本版-青いらいおん

【作品紹介】SNSで知り合った大阪の金融機関で働くともやと、北九州の既婚女性・鷹野優里は、小倉での偶然の出会いを機に一線を越える。互いに職場の重圧を抱える二人は急速に惹かれ合い、遠距離恋愛のなかで逢瀬を重ねていく。優里はともやのために手料理...
ぽっちゃり

【官能小説】隣の優しい奥さん 第五話 かっこうの鳴く夜-青いらいおん

【托卵(たくらん)――それは、他人の巣に我が子の卵を産み落とす、鳥たちの残酷な習性。】隣人の人妻・ももことの密やかな情事の果てに、宿った新しい命。それは紛れもなく、私の種だった。しかし、ももこは恐れるどころか、冷徹なまでに強い「母親の狂気」...
ぽっちゃり

【官能小説】優しい人妻 第二話 お風呂での羞恥と背徳-青いらいおん

あらすじ「……次、舐めたら本当におしまいにしちゃいますからね?」待望の優里との逢瀬。私のために手作り弁当を用意してくれた優しい優里に、私は浴室で、ある「狂った禁断の願い」を切り出す。――「優里のおしっこをするところ、見せてほしいねん」羞恥と...
ぽっちゃり

【官能小説】優しい人妻 第三話 私専用の優しい人妻-青いらいおん

「一ヶ月、本当に長かった……」渇望していた優里の肌を抱きしめた瞬間、門司のホテルはたちまち濃厚な吐息と甘い匂いに支配された。車中での大胆な「ノーパン告白」から始まった火遊びは、ドアが閉まった瞬間に崩壊する。理性をかなぐり捨てて貪り合う二人。...
ぽっちゃり

【官能小説】優しい人妻 第四話 大阪の夜と、解き放たれた二人-青いらいおん

あらすじ日常的なメールのやり取りを重ねてきた二人は、連休を利用して大阪での再会を果たす。天保山のツタンカーメン展で黄金の棺が放つ神秘的なパワーに圧倒された後、宿泊先のビジネスホテルへ。ドアが閉まった瞬間、それまで抑えていた再会の喜びと衝動が...
ぽっちゃり

【官能小説】優しい人妻 第五話 潤う肌の秘密、お腹の肉を揺らして-青いらいおん

一ヶ月ぶりの再会を果たしたともやと優里は、梅雨の門司のホテル、そして真夏の飯塚の貸切温泉へと、互いの渇きを埋めるように逢瀬を重ねていく。ホテルでの風変わりなSM部屋では、日常の「母」や「管理職」としての顔を脱ぎ捨て、少女のように甘え、貪欲に...
ぽっちゃり

【官能小説】隣の優しい奥さん 第一話 花の香りの午後-青いらいおん

こころの不調で休職中の私は、隣の家のルーバー窓から、お上品な人妻・宮川の奥さん(48歳)の生々しい【排泄音】を聞いてしまう。「旦那さんにバラされたくなければ、俺の目の前でオナニーしてよ」お茶に招かれたリビングで、善意の隣人を装い彼女を脅迫。...
中出し

夜風に溺れる情欲〜大阪から門司港へ、彼女の秘密が花開く〜-青いらいおん

「私、そんなに飢えてないです。ともやくんに会った時だけ、変わってしまうだけなの――」画面越しのメールだけでは埋められない、互いの肌の温もり。一ヶ月の空白を経て、私たちは連休を利用し、大阪での再会、そして門司への旅路へと身を投じる。天保山での...