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コーヒータンブラーの人気おすすめ7選!持ち運び性能のよいタンブラーはどれ?

2018.04.30

エコや節約になると話題のコーヒータンブラー、皆さんはお持ちですか?匂いや汚れがつきにくく持ち運びに便利でしかも性能が良いもの、冷たい飲み物を持ち歩くのに欠かせないコーヒータンブラー。今回はおしゃれなおすすめコーヒータンブラーをご紹介します。

  1. スタバ&タリーズのタンブラー
  2. コーヒーを入れる上での重要ポイント①タンブラーの素材
  3. コーヒーを入れる上での重要ポイント②タンブラーの容量
  4. おすすめタンブラー①サーモマグ「コーヒータンブラー」
  5. おすすめタンブラー②Starbucks Coffee「ロゴタンブラー」
  6. おすすめタンブラー③コンティーゴ「スマートカップノモーレ」
  7. おすすめタンブラー④RIVERS「ウォールマグタンブラー バール」
  8. おすすめタンブラー⑤カフア「コーヒータンブラー」
  9. おすすめタンブラー⑥BRUNO「アルファベットタンブラー」
  10. おすすめタンブラー⑦コークシクル「キャンティーン」
  11. あなたにぴったりのコーヒータンブラーは見つかりましたか?
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おしゃれなコーヒーショップのタンブラー

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飲み物を入れる容器として便利なタンブラーですが、コーヒーを入れる方が大多数ではないかと思います。ちなみにコーヒーショップ大手のスターバックスやタリーズでもおしゃれなタンブラーを販売しています。
コーヒーを美味しく飲むためには、どんなタンブラーがいいのでしょうか。臭いは漏れないのでしょうか。汚れは目立たないのでしょうか。そんな疑問を解決すべく、コーヒー用タンブラーを選ぶポイントと、おすすめのタンブラーをご紹介していきます。
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素材①ステンレス デメリットは独特の臭い

まずは素材ですが、ステンレス製のタンブラーが、保温性の高さを考えるとコーヒーには向いていると言えます。ホットコーヒーは温かい、アイスコーヒーは冷たいことによってそれぞれ美味しさを感じ、ぬるくなってしまうと美味しさが半減してしまいます。従って、保温性が高い素材を選びたくなります。デメリットとしては、金属独特の臭いがすることです。
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素材②プラスチック デメリットはやや劣る保温性

プラスチック製は保温性は落ちますが、金属的な口当たりや臭いを気にする必要はなくなります。2層構造のものであれば普通のコップより温度を保つことは可能です。気にするのであれば、プラスチックや陶器のもがおすすめです。気にしないのであれば、ステンレスを選ぶと良いと思います。
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素材③陶器 デメリットは汚れが目立つ

陶器は元々保温性が高いため、コーヒーを入れても十分に温度を保つことができます。臭いも気にする必要がありません。しかし、デメリットとしては、吸水性があるため、コーヒーを入れ続けたときに香りが容器に染み付いてしまいます。更に汚れが目立つようになる恐れがあります。
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引用: https://www.starbucks.co.jp//resource/products/images/4524785000179_11_s.jpg

トールは約350ml グランデは約470ml

コーヒーショップにおいて一番注文の出るトールサイズは約350mlです。タンブラーもほぼ同程度の量で設計されています。400ml程度の容量が入れば問題無いと思います。もちろん、トールより大きいグランデやベンティを注文される方は、もっと大きいタンブラーを購入しておく必要があります。

トールでドリップコーヒー2人分OK

ドリッパーでコーヒーを入れる場合、まずは口が大きいタンブラーでなくてはなりません。1人分で150~200ml、2人分入れたとして250~300mlが目安になりますので、350mlあれば2人分は十分といえます。

ファミマのアイスコーヒーはギリギリ・・・

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引用: http://www.family.co.jp/goods/cafe/0210607.html
最近はコンビニでもコーヒーが充実しています。そんなコンビニコーヒーですが、各ブランド別に考慮した上でのサイズとなると、最も多いファミリーマートのアイスコーヒーで氷の容量含めて約390mlとなります。若干氷を排除すれば、トールサイズのものでどうにか足ります。

やっぱりトールがベスト

トールサイズ以上に大きくなってしまうと、ブランドによっては背の高いものもありますので、コーヒーメーカーに入れることが出来なくなる問題が発生します。また、以上をまとめると、トールサイズのタンブラーを買っておけば、持ち運びにも良い大きさで、ほぼ問題なく使用することが出来ることになります。
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引用: https://www.instagram.com/p/BDmXiqnun-t/
何よりもシンプルなデザインが特長。ご家庭やオフィスのみならず、ドライブやレジャーにあらゆる場面で利用でき、持ち運びにも便利です。ステンレス真空断熱二重構造により、ホットでもアイスでも長い時間飲みごろの温度にキープしてくれます。臭いの漏れも心配ありません。
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スタバの店舗でもおなじみのタンブラーです。とても高級感を漂わせる素晴らしいおしゃれなデザインとなっています。氷もたっぷりと入れられるよう、口径が広くなっており、洗いやすいというメリットもあります。ステンレス製・真空二重構造ですので、保温・保冷性に優れています。持ち運びにも最適です。
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飲み口はボタンを押している間だけ開き、指を離すと自動で閉まる構造です。中身がこぼれる心配がありません。メタリックで綺麗なカラーが魅力です。開閉もワンタッチで手軽に使えると人気です。表面が汚れても目立たないのも特長です。
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おしゃれなカフェのような洗練されたデザインが人気です。ダブルウォールという二重構造ですので、ホットはもちろん、アイスでを持ち歩くのにも適しています。 表面に印字された英文字とPOPなカラー展開がおしゃれで魅力です。汚れも目立たないです。
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こちらは、コーヒー専用のタンブラーです。放射状に開けられた13個のアロマホールでフタをしたまま香りを楽しめます。内側はテフロン加工となっており、汚れが落ちやすい構造であると同時に、汚れがつきにくい構造でもあります。真空2層構造でしっかり保温できます。持ち運びにも便利です。
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ホーローのような白いボトルに大きくアルファベットが描かれており、おしゃれでとても特徴的です。その名も「アルファベットタンブラー」で、大きさは16cm程とコンパクトです。小さめのバッグにも入るので持ち運びにも便利です。中はステンレスでできており、真空断熱構造ですので、保温・保冷効果はもちろん抜群です。 色的に汚れが目立つので注意したいところです。
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最後にご紹介するのは、アメリカ・フロリダ初のブランド「コークシクル」。「さようなら、プラスチックボトル」をコンセプトに開発されており、おしゃれな見た目以上に高い保冷・保温力です。臭いの漏れも気になりません。氷も入る広めの飲み口、底面にはすべり止めストッパーつきなど、機能性の高い保温・保冷ボトルです。
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スタバとタリーズに加えて、市販のコーヒータンブラーを7種類ご紹介しましたが、いかがでしたでしょうか?正直言って、ここまでタンブラーが進化しているのには驚きでした。おしゃれに持ち運びができて、汚れが目立たず、臭いもしないのは当たり前です。さあ、あなたはどれを選びますか。
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