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有名なキャッチコピーはこれ!ゲーム・商品・映画の名フレーズは?【2018】

2024.02.25

ゲームや商品、映画などには、必ずキャッチコピーがつけられています。面白いものからかっこいいものまで様々なキャッチコピーがあり、特に有名なものは見る人を魅了してくれます。今回は、ゲームや商品、企業広告に使われる有名なキャッチコピーをご紹介!

  1. 心を揺さぶる有名なキャッチコピー!
  2. 【有名なキャッチコピー!ゲーム・商品・映画・企業広告など】①ゼルダの伝説 時のオカリナ
  3. 【有名なキャッチコピー!ゲーム・商品・映画・企業広告など】②SIREN
  4. 【有名なキャッチコピー!ゲーム・商品・映画・企業広告など】③カムライ-神来
  5. 【有名なキャッチコピー!ゲーム・商品・映画・企業広告など】④幻想水滸伝Ⅱ
  6. 【有名なキャッチコピー!ゲーム・商品・映画・企業広告など】⑤FINAL FANTASY X / X-2リマスター版
  7. 【有名なキャッチコピー!ゲーム・商品・映画・企業広告など】⑥クロネコヤマト
  8. 【有名なキャッチコピー!ゲーム・商品・映画・企業広告など】⑦earth music&ecology
  9. 【有名なキャッチコピー!ゲーム・商品・映画・企業広告など】⑧マクドナルド
  10. 【有名なキャッチコピー!ゲーム・商品・映画・企業広告など】⑨サランラップ
  11. 【有名なキャッチコピー!ゲーム・商品・映画・企業広告など】⑩ほぼ日手帳
  12. 【有名なキャッチコピー!ゲーム・商品・映画・企業広告など】⑪魔女の宅急便
  13. 【有名なキャッチコピー!ゲーム・商品・映画・企業広告など】⑫最高の人生の見つけ方
  14. 【有名なキャッチコピー!ゲーム・商品・映画・企業広告など】⑬アメリ
  15. 【有名なキャッチコピー!ゲーム・商品・映画・企業広告など】⑭Always 三丁目の夕日
  16. 【有名なキャッチコピー!ゲーム・商品・映画・企業広告など】⑮ブリジット・ジョーンズの日記
  17. 【有名なキャッチコピー!ゲーム・商品・映画・企業広告など】まとめ
面白いものやかっこいいキャッチフレーズは、言葉を見るだけで心揺さぶられますよね。キャッチフレーズは、一文だけで商品や作品に込められたメッセージを伝えてくれるものです。

関連記事

「ゲームでしか味わえない感動がある」
大人気ゲームシリーズ「ゼルダの伝説 時のオカリナ」。壮大な世界観と物語を楽しめる本シリーズにぴったりのかっこいいキャッチコピーがつけられていますね。
「どうあがいても絶望」
SIRENは、馴染み深い日本の村という舞台で物語が進んでいくホラーゲーム。恐怖しか味わえないプレイヤーの心をつくようなキャッチコピーがつけられています。恐怖感を煽る面白いキャッチコピー例です。
「人よ、あなたは神を信じますか 神よ、あなたは人を信じますか」
2000年に発売されたゲームソフト「カムライ-神来-」。このゲームは、人と神の視点のストーリーが2種類展開されています。このキャッチコピーは、人と神の目線で語られている、ゲームの本質をつく言葉が使用されています。
「その強さがあれば、すべてを守れると思った」
幻想水滸伝Ⅱは、王国に不信を抱いて同盟軍のリーダーになる主人公と王国の立場になった親友との対立を描いています。大切な人を守りたいというキャラクターの心を表した、かっこいいキャッチコピーです。
「僕は、また、泣けるだろうか。僕は、まだ、泣けるだろうか。」
こちらは、大人気ゲームシリーズ・ファイナルファンタジーのキャッチコピーです。このコピーは、過去の作品で泣いたファイナルファンタジーのプレイヤーに向けた言葉にもとれます。心に強く訴えかけるかっこいいフレーズですよね。
「場所に届けるんじゃない。人に届けるんだ。」
クロネコヤマトのポリシーが感じ取れる面白い発想のキャッチコピーです。配達は、荷物を渡す単純作業ではなく、人が人に届けるということを忘れがちですよね。
「あした、なに着て生きていく?」
女性アパレルブランドの「earth music&ecology」。服は毎日着る一番身近な存在であることを上手く表現したキャッチコピーです。
「i’m lovin’ it」
企業のキャッチコピーの中でも、世界中で有名なコピーの一つがマクドナルドの「i’m lovin’ it」。日本語にすると「私のお気に入り」という、世界中の人々の身近な存在であるマクドナルドを表した面白いキャッチコピーですね。
「おかん、うまい。でも、多い。」
こちらは、サランラップのキャッチコピーです。どの家庭でも想像ができそうな、「おかん、うまい。でも、多い。」という言葉。思ったことがあるなと誰もが感じる面白いキャッチコピーですね。
「すすめてくれた人は、きっと、あなたが好き。」
「ほぼ日手帳」は、発行人糸井重里さんの手帳・ダイアリーです。使いやすいと評判の「ほぼ日手帳」。使いやすい手帳は口コミで広まりやすいという特徴を捉えた面白いキャッチコピーですね。
「おちこんだりもしたけれど、私はげんきです。」
こちらは、1989年に公開されたジブリ映画「魔女の宅急便」のキャッチコピーです。主人公・キキが親元を離れ、一人立ちする姿を描いた本作品。様々な苦難を乗り越え強くなったキキが、両親へあてた手紙に添えられたような言葉が使用されています。
「余命6ヶ月、一生分笑う。」
「最高の人生の見つけ方」は、2008年に公開させたアメリカの映画です。残された時間は6ヶ月。自動車整工と実業家が人生最後に病院で出会い、最後の冒険旅行に出掛けるというストーリー。主人公2人の関係性を表したキャッチコピー。映画が見たくなる、粋でかっこいい一言ですよね。
「幸せになる」
2001年に公開された映画「アメリ」。他人を幸せにしてきたアメリが、自分が幸せになるために勇気を振り絞る様子が想像できる、力強くかっこいいキャッチフレーズです。
「携帯もパソコンもTVもなかったのに、どうしてあんなに楽しかったのだろう。」
「Always 三丁目の夕日」は、2005年に公開された日本映画です。昭和33年の東京の下町を舞台にしたストーリー。今とは全く違い不便な生活でも、楽しかった昭和の時代を描いた作品です。あの頃を生きた人達が映画を見て感じる思いが、キャッチフレーズに使用されています。
「未修整・未検閲・未婚。」
「ブリジット・ジョーンズの日記」は、2001年に公開された映画。ジェーン・オースティンの「高慢と偏見」を元に書かれた小説が原作となっています。等身大の30代独身女性を描いた映画にぴったりなキャッチフレーズです。

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有名なキャッチコピーについてまとめてみましたが、いかがでしたか?面白いものから、かっこいいものまで心を揺さぶる様々なキャッチコピーがありましたね。キャッチコピーは、商品や作品の本質や重要なことを訴えかけてくれます。今後も、映画や商品のキャッチコピーを注意深くチェックしてみてください。素敵なキャッチコピーで出会うでしょう!
サムネイル画像は下記より引用しました。
出典: https://i.pinimg.com/564x/0a/ed/ba/0aedba179db0e10d0f34a6fd107d777c.jpg