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【ウルトラジャパン2018】ライブの見所やグッズ・チケットの情報は?

2018.09.10

毎年日本お台場で行われるダンスミュージックのライブフェス・ウルトラジャパンが2018年もお台場にやってきます。2018年の見どころやメインアーティスト、チケット情報、グッズ、ライブを楽しむコツについてご紹介!EDMファンの皆さん!ウルトラジャパンならサイコーの3日間を過ごせますよ!

  1. ウルトラジャパンとは?
  2. ウルトラジャパンの開催時期は?開催場所は?
  3. ウルトラジャパン2018のチケットは
  4. ウルトラジャパン2018の入場資格は?
  5. ウルトラジャパン2018の見どころ
  6. ライブ*ウルトラジャパン2018:DAY1のメインアーティスト
  7. ライブ*ウルトラジャパン2018:DAY2のメインアーティスト
  8. ライブ*ウルトラジャパン2018:DAY3のメインアーティスト
  9. ライブ*ウルトラジャパン2018:そのほかの注目アーティスト
  10. ウルトラジャパンでライブを思いっきり楽しめる服装は?
  11. ウルトラジャパン2018のフード・ドリンク
  12. ウルトラジャパン2018のライブグッズ
  13. ウルトラジャパン2018のライブ配信
  14. ウルトラジャパン2018に参加しよう!
引用: https://ultrajapan.com/wp-content/uploads/2017/09/japan-gallery-2017-13.jpg
ウルトラジャパンは毎年9月にお台場で開催されている大型EDMフェスのことです。もともとウルトラはアメリカのマイアミで行われている同様のフェスでアメリカ中のダンスミュージックファンが詰めかけるのが通例です。
引用: https://ultrajapan.com/wp-content/uploads/2017/09/japan-gallery-2017-2.jpg
その日本版が「ウルトラジャパン」なんです。日本に上陸した途端、日本でのエレクトロニックファン達の心を掴み、すさまじい人気イベントとなりました。2016年は12万人を動員。さらに毎年どんどん進化中です。開催場所は毎年お台場で今年も同じ場所で行われます。
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気になる開催時期は9月15日、9月16日、9月17日の3日間です。3日間でラインナップされるアーティストが違いますので自分の好きなアーティストの出る日だけ行くのもOK!またイベント自体を思いっきり楽しみたかったら、3日間通しで参戦するとサイコーにハッピーなダンスミュージックとたくさん出会えるのでおすすめです。
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開催場所はお台場に特設会場が作られます。東京お台場ウルトラパークはダイバーシティーのそばのスペースに設置されます。電車で行く場合は、チケット交換場所がダイバーシティー近くになるので、ゆりかもめ「台場駅」、もしくはりんかい線「東京テレポート駅」が最寄りの駅です。お台場で腹ごしらえしてから会場に行くのもいいですし、会場内で食事をするのもいいと思います。
お台場は観光地としても人気のある街。ウルトラジャパン以外のお客さんもたくさんいます。帰りの電車は混雑が予想されますので、Suicaなどの電子マネーにしっかりチャージしておくか、帰り道の切符を先に買うことをお忘れなく!
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ウルトラジャパンのチケットはローソンチケット、チケットぴあ、e+など各チケットプレイガイドで購入できます。チッケットの種類は4種類です。
1日券(各日1日中入場可能なチケット。事前にチケット利用日の指定は必須)
2日券(3日間のうち2日入場可能。2日の利用日の指定は必須)
3日通し券(全日程入場可能なチケット)
VIP1日券(専用入場口、専用クローク、専用バーの利用ができる。ライブはVIP専用の見やすいゾーンに入場可能)
です。参加日程が多いほど1日あたりの入場料はお安くなります。さらに高価にはなりますが、VIP券を購入すると混雑や混乱を避けることができます。
実はVIP券の上にVVIPという券種も存在していますが、こちらは一般には発売されていない関係者用VIPチケットです。もし手に入るようでしたら、ラッキーですね。
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実はウルトラジャパンは年齢での入場制限があります。20歳以下は残念ながら入場できません。入場の際、顔写真入りのIDの提示が求められます。過去のウルトラジャパンでもこの認証は結構きっちりやっていたようなので、20歳以下の方は20歳になるまで待つしかありません。もし20歳以下のお客さんがチケットを買って、入り口で入場拒否されてもチケットの払い戻しはしないのでご注意を。20歳以上の方でも顔写真付きIDを忘れるとは入れないかもしれないので忘れないでくださいね。
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現在日本では成人年齢を18歳に引き下げようとする動きがあるので、18歳が成人と見なされたら未来のウルトラジャパンの年齢制限にも変化があるかもしれませんね。しかしながら2018年時点では日本の成人年齢に達した人以外は入れません。
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ウルトラジャパンでは2つのステージが用意されています。メインステージとレジスタンスステージです。メインステージではEDMを中心にメジャーなアーティストがプレイします。レジスタンスステージではこれからシーンに登場しそうなアーティストや、もう既に有名でもエッジーで玄人好みするアーティストが登場します。
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またウルトラパークステージというエリアでは日本人アーティストのペインティングやパフォーマンスが行われ、音楽とアートの融合を楽しむことができます。オーディエンスは各エリアを行き来しながら、自分の好きな音楽を自由にチョイスできるという仕組みです。

Axwell Λ Ingrosso

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元スウェディッシュマフィア、現在は「アクスウェル・イングロッソ」としてDJデュオを結成し、世界的に活動する2人組。ウルトラジャパンには2014年に続き2度目の出演となります。EDM界ではヒット曲が多数あり既にカリスマとして君臨しているアクスウェル・イングロッソのリアルなステージングを日本で観ることができる貴重なチャンスです。

DJ Snake

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フランス出身、エレクトロミュージックの人気者と言えばDJスネイク。2012年には共同プロデュースとして関わったレディー・ガガの「ボーン・ディスウェイ」のヒットでも名を馳せています。彼の音楽はスタイリッシュな暗さとドープな作風が特徴ですが、同時に高い音楽性を発揮しファンを魅了してきました。こちらも日本では簡単にライブに行くことができないビッグネーム。是非お見逃しなく!

Zedd

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ゼッドはドイツ生まれのエレクトロニック/ハウスミュージックの大人気スーパースターです。アリアナ・グランデやセレーナ・ゴメスとのコラボも話題になりましたね!彼は大の親日家で既に10度の来日経験があります。今年の春は日本の桜を楽しんだのだとか。今春の幕張メッセのライブチケットが取れなかった方にもチャンスです!3日間のフェスの大トリにふさわしい素敵なライブになることでしょう!

Nina Kraviz

引用: https://djmag.com/sites/default/files/styles/djmag_landscape__691x372_/public/article/image/nina-kraviz-hd-wallpaper-live-at-DEMF-Movement-festival1_0_0_0.jpg?itok=PVlgIrPo
ロシア生まれ、現在の女性DJの中では世界ナンバー1の人気を誇るのがニーナ・クラヴィッツです。美しい方ですね。硬質なテクノビートの中に、繊細さを感じるMIXを共存させるのが彼女の持ち味です。ニーナのパフォーマンスは大人気なはずですので、彼女アクトが観たいなら早めにステージに行った方がいいでしょう。

KSUKE

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もちろん日本のトップDJも参加しています。中田ヤスタカ、KEN ISHIIなど既に大御所感のあるDJのラインナップも豊富です。中でもおすすめは、KSUKE。国内外のEDMシーンで現在大注目を浴びている日本の最先端DJです。既に拠点はアメリカに移っているので、国内で気楽に観られるDJではありません。是非チェックしてください。
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各会場を動き回ったり、踊ったりしやすい格好が基本です。スニーカーやフラットシューズで参加してくださいね。ステージ近くになるとたくさんの観客がいますので足を踏まれたら怪我をしてしまいそうなビーサンなどはやめておいた方がいいかも。またウルトラジャパンは屋外フェスのため、雨の装備もお忘れなく。予報が雨なら、レインウェアを持って行くのもいいですし、雨予報がなかったら、ナイロンのパーカーを1枚持って行くと帰り道肌寒くなっても使えます。
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ウルトラジャパンの会場で飲み物や食べ物を買うこともできます。楽しいライブの連続で観たいアーティストが一杯いるとは思いますが、キチンと水分補給をし、休憩を取ることも大切。会場内のフードコートに立ち寄って様々な絶品グルメを食べて、クールダウンと元気をチャージしてくださいね。
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ウルトラジャパン2018のオフィシャルグッズも会場で販売されています。ただ会場で買うとなると長蛇の列を覚悟しなくてはいけません。その場であれこれ選ぶのもグッズ購入の楽しみですが、その時間で好きなアーティストを見逃してしまったらもったいないです。そこでグッズは事前にグッズ販売ページから購入しておくのがおすすめ。あらかじめ着ていってもいいですし、思い出にコレクションしてもいいですね。
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XLARGEとコラボしたTシャツはレアグッズになりそう!また今年のメインビジュアルのアートがプリントされたネックストラップは、会社のIDを付けるときなど普段使いもできそうですよ。
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ウルトラジャパンはネット配信を行っています。行きたいけどどうしても行けないという方は、配信でステージの興奮を分かち合いましょう。今のところ(2018年8月現在)まだオフィシャルから配信についてのアナウンスはないのですが、2017年を参考にすると・・・

YOUTUBEの公式チャンネルUMF TVでのライブ配信

LINE LIVEでのウルトラジャパン2018ライブ配信

この2つで配信があるのではないかと予想されます。例年ギリギリにならないとオフィシャルのアナウンスはないので、配信を視聴したいあなたは、この2つを抑えつつ、オフィシャルからの情報もチェックしておきましょう♪

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以上、ウルトラジャパン2018に関する情報をお伝えしました。フェスはアーティストのステージを楽しんだり、友達と盛り上がったり最高に楽しい時間を過ごせますね。フェスが初めてという方も、ベテランさんもしっかり準備して、思いっきり踊って笑って素晴らしい3日間にしていただければと思います!
サムネイル画像は下記より引用しました。
出典: https://ultrajapan.com/wp-content/uploads/2018/03/ADVANCE_web-banner.jpg