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クラッチバッグの作り方!【2018】手縫いでも簡単に!【レザー・デニムなど】

2018.08.01

おしゃれアイテムクラッチバッグ。今回はそんなクラッチバッグの簡単な手縫いの作り方を2018年バージョンでご紹介します。2018年トレンドのレザー、デニム、ビニール素材を使った簡単な作り方もあります。持ちでの作り方や接着芯、壁紙を使った作り方も!

  1. こなれ感満載のクラッチバッグが可愛い!簡単な作り方って?
  2. 【2018】クラッチバッグの簡単な作り方Part.1|2wayクラッチバッグ
  3. 【2018】クラッチバッグの簡単な作り方Part.2|デニムクラッチバッグ
  4. 【2018】クラッチバッグの簡単な作り方Part.3|手縫いなしクラッチバッグ
  5. 【2018】クラッチバッグの簡単な作り方Part.4|デニムでリボン付きクラッチバッグ
  6. 【2018】クラッチバッグの簡単な作り方Part.5|毛糸でクラッチバッグ
  7. 【2018】クラッチバッグの簡単な作り方Part.6|ビニールクラッチバッグ
  8. 【2018】クラッチバッグの簡単な作り方Part.7|ランチョンマットクラッチバッグ
  9. 【2018】クラッチバッグの簡単な作り方Part.8|100均フェイクレザークラッチバッグ
  10. 【2018】クラッチバッグの簡単な作り方Part.9|100均で手縫いファークラッチバッグ
  11. 【2018】クラッチバッグの簡単な作り方Part.10|100均ファークラッチバッグ
  12. 【2018】クラッチバッグの簡単な作り方Part.11|ダイソーニットメーカークラッチバッグ
  13. 【番外編】壁紙や新聞紙…あんなデザインまで!?注目度UPの珍しいクラッチバッグをご紹介!
  14. 【番外編】注目度UP!珍しいクラッチバッグPart.1 |壁紙クラッチバッグ
  15. 【番外編】注目度UP!珍しいクラッチバッグPart.2 |ダンボールクラッチバッグ
  16. 【番外編】注目度UP!珍しいクラッチバッグPart.3 |新聞紙クラッチバッグ
  17. 【番外編】注目度UP!珍しいクラッチバッグPart.4 |木製クラッチバッグ
  18. 【番外編】注目度UP!珍しいクラッチバッグPart.5 |スイカデザインクラッチバッグ
  19. まとめ
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持っているだけで大人っぽくおしゃれなクラッチバッグ。クラッチバッグとは、肩紐のついていない小型のハンドバッグのことを言います。最近では、レザーやデニム素材など様々な素材で作られたおしゃれなクラッチバッグが登場していますが、そんなクラッチバッグも簡単に手作りすることができます。ミシンを使った本格的なものから、手縫いでできる簡単なもの、さらには手縫いなしでも作ることができる超簡単なものまで、クラッチバッグの作り方を幅広くご紹介します。

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持ち手に手を通してクラッチバッグとしても使うことができ、広げてフラットバッグとしても使える便利な2wayタイプのバッグです。接着芯を使って丈夫に作っているので、手作りでもしっかり使うことができます。耐久性が重要なクラッチバッグには、接着芯をしっかりつけることが大切なので、この工程はスキップしないようにしてくださいね。
こちらは、履いていたジーンズを再利用したデニム素材のクラッチバッグです。デニム素材は厚みがあり丈夫なので、接着芯なしでも綺麗に作ることができます。持っているジーンズを再利用するので、材料費が少なく済むのが嬉しいですね。個性的でスタイリッシュなおしゃれをすることができます。
こちらは手縫いすら不要の簡単なクラッチバッグの作り方です。しかも2wayで使える便利なクラッチバッグです。手縫いの代わりに使うのが、「裁ほう上手®️」という布用接着剤です。ドライクリーニングや洗濯もOKなので、ハンドメイド初心者にもおすすめです。持ち手としてチェーンをつけることで高級感が生まれます。より丈夫にしたい人は、接着芯を貼り付けてからそれぞれの布を貼り付けてみてくださいね。
持ち手の部分がリボンになっている可愛いクラッチバッグです。デニム素材なのでリボンの持ち手でも、甘くなりすぎずに様々なファッションに合わせやすくなっています。デニム素材がしっかりしているので、接着芯はなくても丈夫に作ることができます。
ぬくもり溢れるクラッチバッグが好みの人は、毛糸のクラッチバッグがおすすめです。太めの毛糸を使うことで、よりもこもこした素材感のあるクラッチバッグになります。細長く編んだひも状の持ち手をつけることで、ショルダーバッグにもなります。裏地として布を貼ることで、より可愛く丈夫に作ることができます。この裏地も手縫いなしで「裁ほう上手®️」で貼り付けています。
2018年のトレンドでもあるビニール素材のクラッチバッグも簡単に手縫いなしで作ることができます。ビニール素材では、手縫いをする代わりに、六角ボルトとナットで貼り付けていきます。夏にぴったりでトレンド真っ只中なので、今すぐ材料を買いに行って作りたいクラッチバッグです。ビジューなどで自分好みに装飾しても素敵です。
100均などで買うことができるランチョンマットもおしゃれなクラッチバッグになります。ベージュのランチョンマットは、ストロー素材のように涼しげな印象になります。手縫いで作ることができるので、初心者でも安心です。抱えて持てる小さめのクラッチバッグなので、持ち手なしで負荷がかかることなく、接着芯なしでも簡単に作ることができます。
レザーのクラッチバッグを手作りするのはなかなか難しいのですが、100均で購入できるフェイクレザーであれば、初心者でも簡単に作ることができます。フェイクレザーは通常のレザーと比べると少し丈夫さが劣るので、しっかり接着芯を貼ることが大切です。接着芯も100均で購入することができます。レザーが大人っぽい印象なので、ドット柄も大人可愛い印象に決まります。ファスナーもレザーに合わせてブラウンにすることで、高級感あるクラシックなデザインで作ることができます。
引用: https://80sourdecade.files.wordpress.com/2017/09/daiso-pc-case.jpg?w=529
こちらは手縫いのみ&100均で購入できるもので作るクラッチバッグです。使っているのは、100均で購入することができるクッションケースです。パソコンケースとしても使うことができる丈夫で大きいクッションケースに好みのファーを施すことで、2018年の秋冬も大活躍しそうなインパクト抜群のファークラッチバッグを作ることができます。手縫いする部分も少ないので、初心者でも安心です。
こちらも100均アイテムだけで作ることができる、手縫いのファークラッチバッグです。先ほどのファークラッチバッグでは、パソコンケースとして使うことができるクッションケースを使いましたが、なんとこちらの動画で使っているのは、クッションそのものです。100均に売っている好みのクッションを切り、中にあるわたを取り除き、半分に折って縫うことで、少ない手縫いでしっかりしたファーのクラッチバッグを作ることができます。まさかのアイデアにびっくりですね!
最後はダイソーで買うことができる「ニットメーカー」という編み機を使って作ることができる簡単なクラッチバッグです。可愛い毛糸もダイソーで買うことができるので、数百円で作ることができます。ニットメーカーはリリアンのように簡単に使うことができるので、子供でも簡単に作ることができます。毛糸をしっかりかたく編むことで、丈夫なニットクラッチバッグになります。
ここまで手作りのクラッチバッグをご紹介してきました。デニムやレザー、トレンドのビニール素材など様々なクラッチバッグがありましたが、実はクラッチバッグにはもっと個性的なデザインがたくさんあります。壁紙や新聞紙などまさかの素材を使ったクラッチバッグや、夏にぴったりのあのモチーフのクラッチバッグまで、個性的なおしゃれが好きな人は必見ですよ!
引用: https://static.minne.com/productimages/50708173/large/0669f9d831c514ce74caf01f5593e7f7a4444198.jpeg?1521698980
引用: https://static.minne.com/productimages/50721317/large/9712f75c919cf3ba686c29f85428a0fbcc2c25b4.jpeg?1521704336
こちらはハンドメイドマーケットで売られている壁紙を使ったクラッチバッグです。壁紙は防水加工がされていたりと意外と丈夫で、布では出せない個性的でおしゃれな雰囲気が素敵ですよね。持ち手がレザーなので、高級感もあります。ハンドメイドなので、人と被ることもなく、最先端のおしゃれを楽しむことができる壁紙クラッチバッグ、minneで販売されているので是チェックしてみてくださいね。
引用: https://static.minne.com/productimages/21852055/large/c73a1d666d7d900bab38c5a718b99ede725dc16a.jpg?1473685190
壁紙と同じく驚きの素材で作られているのが、ダンボールのクラッチバッグです。ダンボールは意外と耐久性に優れているので、バッグにはぴったりな素材なのかもしれませんね。ダンボールのクラッチバッグは、インテリアとして使ってもおしゃれです。
壁紙・ダンボールと続いて、こちらは新聞紙のクラッチバッグです。とはいえ、実はこちらは日常使いではなく非常時に役立つ防災グッズとしてのクラッチバッグの作り方です。こちらの作り方を覚えておけば、万が一の時に役立つので、新聞紙クラッチバッグの作り方、是非チェックしてくださいね。
引用: http://quael.jp/qration/wp-content/uploads/2014/12/477862662068244525_e7884cf13280-640x570.jpg
壁紙・ダンボール・新聞紙と紙製のクラッチバッグをご紹介してきましたが、なんと木製のクラッチバッグもあります。耐久性に優れているので、意外と便利かもしれません。
引用: https://shop.r10s.jp/santnore/cabinet/mz003/180608_bg1_2_1.jpg
引用: https://i7.wimg.jp/coordinate/ovn0es/20150512165123133/20150512165123133_500.jpg
最後は、日常使いもできる夏にぴったりなおしゃれなモチーフのスイカクラッチバッグです。スイカモチーフは意外にも多く登場していて、過去にはROPE' PICNIC(ロペピクニック)やkate spade(ケイトスペード)などの人気ブランドでも販売されていました。注目を集めること間違いなしのスイカクラッチバッグをゲットしてみてはいかがでしょうか。

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いかがでしたか?おしゃれなクラッチバッグの作り方をご紹介しました。デニムやレザーを使ったスタイリッシュなデザインから、トレンドのビニール素材、リボンの持ち手が可愛いクラッチバッグや、100均のアイテムを使った驚きのクラッチバッグまで様々でしたね。また、壁紙やダンボールなどを使った個性的なクラッチバッグも番外編としてご紹介しました。クラッチバッグはどんなコーデにも合わせやすく、持っているだけでこなれ感を演出できるおしゃれ女子必須アイテムなので、ぜひ好みのクラッチバッグを見つけてくださいね。