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低糖質チョコおすすめ【2018】カカオ多めのビターが◎【コンビニ・スーパー】

2018.07.21

糖質オフダイエットは、2018年も人気のダイエット法です。ダイエット中におすすめなのはビターな低糖質チョコ。ハイカカオのことが多い低糖質チョコは抗酸化作用、アンチエイジング効果も!2018年おすすめの低糖質チョコを紹介します。リベラやギャバがコンビニやスーパーで人気?

  1. 低糖質がダイエットや体にいい理由とは?
  2. 2018年おすすめ低糖質チョコ①グリコ GABA(ギャバ)ビター
  3. 2018年おすすめ低糖質チョコ②グリコ リベラビター味
  4. 2018年おすすめ低糖質チョコ③森永 カレドショコラ
  5. 2018年おすすめ低糖質チョコ④森永 DARSカカオ70
  6. 2018年おすすめ低糖質チョコ⑤明治 チョコレート効果カカオ72%
  7. 2018年おすすめ低糖質チョコ⑥明治 アーモンドカカオ70%
  8. 2018年おすすめ低糖質チョコ⑦ロッテ 砂糖ゼロ糖質ゼロZERO
  9. 2018年おすすめ低糖質チョコ⑧ロッテ おいしいハイカカオ72%
  10. 2018年おすすめ低糖質チョコ⑨ブルボン マカダミアオイル×チョコレート
  11. ハイカカオチョコレートで美容と健康を維持しよう
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主食であるご飯やパン、麺類などは炭水化物と呼ばれそのほとんどが糖質からなっています。糖質は身体を維持したり動かしたりするエネルギー。この糖質を少なくすれば、脂肪がエネルギー源の代わりになってくれるので、脂肪を早く落とせるのです。また糖質をたくさん摂るとそれをブドウ糖に分解しようとインスリンがたくさん分泌され、脂肪となって体に蓄積されるのです。糖質を摂らなければインスリンの分泌も正常に戻り、エネルギー源として脂肪が分解されるので痩せやすい体になるのです。
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主食ぬきのダイエットは辛いかもしれません。たまには低糖質のチョコをおやつにしてみましょう。ハイカカオチョコは抗酸化物質の豊富なポリフェノールがたくさん含まれています。カカオポリフェノールは摂取しても身体にためておくことはできないので毎日少しずつ食べるようにしたいものです。続けるとアンチエイジングにも効果がありますよ。ではスーパーやコンビニで簡単に手に入る低糖質チョコを紹介します。

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糖質は一粒当たり1.08g。ほかの低糖質チョコとの違いはγーアミノ酸(ギャバ)と呼ばれる成分をたっぷり含んでいます。ギャバは玄米が発芽する時に生成される成分として有名ですが、カカオにもギャバが含まれていることが明らかになりました。グリコはギャバに注目し、ストレス低減対策としてギャバを多く含有させたチョコ、ギャバを発売、機能性表示食品の認定も受けています。ダイエットしながらストレスの低減ができるギャバ。四角くて手を汚さない食べやすい形です。
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一日5粒を目安に食べます。5粒食べても糖質は5.4gとかなり低め。ビターですがしっかりとした甘味でおやつとして食べてほっとできるチョコに仕上がっています。ギャバビターのほか、にミルクと塩ミルク味もあります。
チョコは大好きだけど糖質と脂質が気になる!という人向けに開発された低糖質チョコレート、リベラ。リベラに含まれているのは難消化デキストリンというトウモロコシのデンプンから作られた水溶性の食物繊維。これをほどよく配合されたリベラは、糖と脂肪の吸収を抑えてくれる機能のある機能性表示食品です。リベラは食べやすいキューブ型のビターチョコ。一袋食べても糖質18.2gとかなり低めです。
引用: https://www.glico.com/assets/images/large/%E3%80%90%E7%AB%8B%E4%BD%93%E7%94%BB%E5%83%8F%E3%80%9150G_LIBERA%EF%BC%9C%EF%BE%8B%EF%BE%9E%EF%BE%80%EF%BD%B0%EF%BC%9E_20170608.jpg
リベラの糖質は1個あたり0.8g。スーパーやコンビニで買える機能性表示食品チョコレートリベラでダイエットをより身近で簡単なものにしましょう。脂肪や糖の吸収を抑えるのでビールのおつまみにリベラはいかがでしょう。
スーパーなどでよく見られるカレドショコラはひとつひとつ丁寧に包装された四角いハイカカオチョコレート。一枚あたりの糖質は1.8gです。日本市場に初めてハイカカオチョコレートとして参入したカレドショコラは全くカカオのビターな苦みはなく滑らかな口当たりが特徴です。カレドショコラ88はハイカカオチョコレートが定着した現在、さらに究極のカカオを味わうために生まれました。雑味のないすっきりとしたカカオそのものの味わいを楽しんでください。
引用: http://www.morinaga.co.jp/products/products_images/l/PRD2014-06-0020_100012_00_1499931100_5965d05c0cb74.png
カレドショコラ88は一枚当たりの糖質は1.08gとさらに低くなっています。カレドショコラ70、88とも後味がすっきりしているので、ワインやウィスキー、日本酒のつまみとしても好相性です。
あのダースからハイカカオが新登場。コンビニやスーパーでの定番ダースの滑らかさそのままに、カカオの香り高いとても食べやすいチョコレートに仕上がっています。一つ当たりの糖質は1.2g。
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他のダースと違い個包装されているのが嬉しいところ。一日2粒食べてポリフェノールを取り込んで錆びない体づくりを目指しましょう。
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一枚当たりの糖質は1.6g。チョコレート効果はポリフェノールをたっぷり含んだ健康を考えるチョコレートです。スーパーなどで購入できます。メーカーは健康的なおやつとして一日3~5枚食べることを推奨しています。72%はこのシリーズの中で一番低いカカオ率。それでも華やかなカカオの香りとコク、上質な苦みが特徴です。このほか86%、95%のチョコレート効果があります。カカオ好きには86%が一番美味しく食べられます。95%はカカオ初心者にはビター過ぎて苦みしか感じないかもしれません。
引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/91ZIWqr%2BWCL._SX522_.jpg
チョコレート効果72%一枚当たりのポリフェノールは127㎎。毎日コツコツ取り入れてアンチエイジングに期待しましょう。
お菓子の定番アーモンドチョコのカカオ70%バージョンです。健康志向に応えた食べても美味しい低糖質チョコレートです。血糖値の上昇を緩やかにする食物繊維がたっぷり含まれています。これひと箱で7.9gの食物繊維がとれます。一日20gを推奨されているので三分の一量が取れるうえ、ポリフェノールは1050㎎と豊富です。
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気になる糖質は一箱で16g、一粒0.7g。中のアーモンドもカリッと香ばしく、ほんのり甘くてカカオの香り高いチョコレートとの相性は抜群です。オレイン酸、ビタミンEも含まれており美容に気を配る人にもおすすめしたい低糖質チョコです。スーパーやコンビニで手に入ります。
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1本当たり3.9gとやや糖質は高めですが、マルチトールという糖質が使われており普通の糖質の1/3~1/2量なるので実際は1.3~1.9gということです。そして確かに砂糖は使われていません。ダイエット中でも安心して食べられますね。人気商品でコンビニでもよく見かけられます。
一粒当たりの糖質は1.2g。中が2層になった食べ応えのある大きめのキューブ型チョコです。外側はガーナ産カカオ、中心はドミニカ共和国産カカオを使用し、あと味爽やか、しかもねっとりと食べ応えのあるチョコレートに仕上げています。
引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/81v8Fh8EYHL._SX385_.jpg
72%とハイカカオなのに食べやすくて美味しいと健康に気遣う人にも好評です。
一粒当たりの糖質は2.2g。マカダミアオイルを練り込んだクリームをカカオ70%のチョコレートでコーティングしてあります。マカダミアオイルがほのかなナッツの香りで外側のほろ苦いハイカカオチョコとよく合います。一粒で満足できる健康志向の低糖質チョコレートです。
引用: https://nissyokuattachedfile.blob.core.windows.net/ns-public/348374
ほどよいナッツ感と個包装が高評価です。またマカダミアオイルに含まれるパルミトレイン酸がお肌の老化を防ぐアンチエイジング効果があり美容に気をつけている人に食べてもらいたい低糖質チョコです。
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コンビニやスーパーのチョコレート売り場では半数以上がハイカカオチョコレートで占められているほど、世の中はハイカカオブームです。今回紹介した低糖質チョコレートはコンビニやスーパーで手に入るので、ダイエットしたい人、ポリフェノール効果を期待する人、血糖値を気にしている人は是非手に取ってみてください。高くても300円台で購入できます。
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またカルディ、成城石井などの輸入食品販売店ではフランスやスペイン、本場ベルギーなどのハイカカオチョコレートが販売されています。まずは70%から始めてみましょう。カカオ率が多いほどポリフェノール含有量も高くなり、糖質は低くなります。おいしく健康的にダイエット!してみませんか?