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コストコキッチンペーパー価格・サイズ比較!おすすめはBounty・カークランド

2018.07.18

米国生まれの大型会員制スーパーといえば、コストコ。大きなサイズで価格も安いことから、会員も多くおすすめです。今回は、そんなコストコで買えるBountyやカークランド等のおすすめのキッチンペーパーブランドと価格をご紹介!収納も便利なキッチンペーパーを比較!

  1. コストコの商品とサイズ
  2. コストコのおすすめキッチンペーパーブランド&価格①:カークランド・2500円以下
  3. コストコのおすすめキッチンペーパーブランド&価格②:Bounty・2600円前後
  4. コストコのおすすめキッチンペーパーブランド&価格③:クリネックス ビバ バンブー・1900円前後
  5. コストコのおすすめキッチンペーパーブランド&価格④:スコット ショップタオル・2300円前後
  6. まとめ
コストコには、色々な商品が売っています。一見、値段が高いように見えますが、実はサイズがどれも大きいので、普通のお店より安くなることもあります。また、コストコオリジナルブランドの商品も売っていて、品数も多くて品質も良いため、たくさんのリピーターがいます!
まず、最初に紹介するのは、コストコオリジナルブランドである、「カークランド」。 コストコ創業当時、本社があったワシントン州カークランド市に由来して、1995年から独自のカークランドブランド製品を販売。コストコの店舗内では、カークランドブランドをたくさん見かけます。
その中でも、特に人気なのが、キッチンペーパー。価格は店舗によっても若干違うかもしれませんが、大体2500円以下で買えます。キッチンペーパーは使い捨てでとく使うので、安くてサイズも大きい方が良いですよね。
このカークランドのキッチンペーパーは12個入りで、1枚あたりのサイズは、279mm × 177mm。長さは、約28メートル、カット数160とかなり大きいです。かなり人気のため、店舗によっては売り切れていることもあるんだとか!?
カークランドブランドに続いて、「Bounty」のキッチンペーパーも人気があります。価格は、カークランドより少し高めの2600円程。同じく12個入りで、1枚あたりのサイズは、279mm × 149mm。長さは、約15メートル、カット数105です。
カークランドと比較すると、少し小さめですが、アメリカでは50年以上の歴史を持つ老舗ブランドで、1枚でしっかり吸収してくれるので、どんな用途にも使えて便利です。また、よく安売りしていることがあるので、そういった時期に購入すると、カークランドとそれほど値段が変わらなくなることも!?
他にも、オーストラリア製のキッチンペーパーも売っています。カークランドやBountyと比較すると、225mm×210mmとサイズが小さいのですが、その分持ち帰りも楽です。また、持ち帰った後に、収納場所に悩む必要もありません。
カークランドやBountyのキッチンペーパーはサイズが大きいので、買う前にどこに収納するか考えておかないと後々大変なことになりますね。買った後に収納場所に困ってしまって、後悔した・・なんてことも!?でも、この「クリネックス ビバ バンブー」のキッチンペーパーであれば、8ロール程なので大丈夫!しかも、カークランドやBountyと同じくらい丈夫で破れにくいです。
そして最後に紹介するのが、「スコット ショップタオル」。実際には、キッチン用ではなく、車用に使われています。そのため、他のキッチンペーパーと比較すると厚手なのですが、それぞれのペーパーの繊維の目が細かくて触ってもソフト感があるため、車以外にも家の中の掃除用に使えるとのこと!吸収性や水切れもよく、料理の際に台拭きとして使っている人も多いそうです。こちらは、10個入り!

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いかがでしたか?今回は、コストコでゲットできる、おすすめのキッチンペーパーブランド&価格を紹介してみました。今まで、コストコの商品はすべて大きいから収納に困る!と思って敬遠していた方、キッチンタオルは何枚あってもOKなので、この際にぜひコストコのキッチンペーパーに変えてみませんか?
サムネイル画像は下記より引用しました。
出典: https://www.instagram.com/p/BeT6D-KniyS/?hl=en&taken-by=costco