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リビングのソファ配置術!おすすめの大きさ・色・レイアウトを紹介!

2018.07.14

リビングのメインともいえるソファですが、おしゃれに見せるには大きさやレイアウトや配置が重要です。ソファなしでは味気ない空間もソファがあるだけでバランス良くなりますよ。風水も参考におすすめのリビングのソファ配置レイアウトや、おすすめのソファのサイズ・色などについてもまとめました。

  1. 【リビングソファのおすすめサイズや配置!】ソファなしでいいの?ソファを置いて空間を活かそう
  2. 【リビングソファのおすすめサイズや配置!】風水や色・大きさも関係ある?ソファなし空間にソファを置こう①:リビングソファの選び方
  3. 【リビングソファのおすすめサイズや配置!】風水や色・大きさも関係ある?ソファなし空間にソファを置こう②:部屋が狭いときは
  4. 【リビングソファのおすすめサイズや配置!】風水や色・大きさも関係ある?ソファなし空間にソファを置こう③:ソファと風水の関係
  5. 【リビングソファのおすすめサイズや配置!】風水や色・大きさも関係ある?ソファなし空間にソファを置こう④:おすすめのソファ
  6. 【リビングソファのおすすめサイズや配置!】風水や色・大きさも関係ある?ソファなし空間にソファを置こう⑤:レイアウト例①
  7. 【リビングソファのおすすめサイズや配置!】風水や色・大きさも関係ある?ソファなし空間にソファを置こう⑥:レイアウト例②
  8. 【リビングソファのおすすめサイズや配置!】風水や色・大きさも関係ある?ソファなし空間にソファを置こう⑦:レイアウト例③
  9. 【リビングソファのおすすめサイズや配置!】風水や色・大きさも関係ある?ソファなし空間にソファを置こう⑧:レイアウト例④
  10. 【リビングソファのおすすめサイズや配置!】ソファをレイアウトしてリビングは居心地のよい空間に
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リビングは部屋の中でも長く過ごすことの多い空間なので、くつろげる家具を置きたいですよね。どっしりと腰掛けることができるソファは、リビングになくてはならない家具だと言うことができます。機能面だけではなく、ソファがあると部屋の印象がおしゃれになりますよね。
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そこで今回は、リビングソファのレイアウトや、部屋に適したソファのサイズ・色などについてまとめました。大きさに気を付けたり、レイアウトを工夫すれば、狭い空間にもソファを置くことができますよ。リビングソファを購入する前に、お部屋に合うかどうかしっかりチェックしましょう。

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ソファはゆったりとくつろぐことができるアイテムですが、サイズが大きいので、レイアウトや大きさを間違えると逆に部屋で過ごしづらくなってしまうので注意が必要です。値段も高価なものが多いので、後悔しないためにもソファ選びはしっかりと見比べて行いましょう。
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ソファは基本的に木製のフレームと、内部にバネを入れたクッションで構成されています。バネは、耐久性の高い「コイルスプリング」、繊維とゴムを混ぜたような素材でできたテープを使用した「ウェービングテープ」、しなやかな弾力の「S字型のばね」の3タイプが主流です。
コイルスプリングは座り心地が良く耐久性が高いという特徴がありますが、価格が高価なのがネックです。対して、ウェービングベルトは比較的安価なソファに採用されていますが、耐久性が低いのがデメリットです。ソファのデザインやカラーも重要ですが、まずはどんな構成のソファなのかチェックしましょう。
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次に重要なのが、背面やひじ掛けですね。背もたれが高いと、しっかりと体重を預けて寄りかかることができるのがメリットですが、見た目に圧迫感があるので部屋が狭く見える場合があります。ひじ掛けも同様で、あると便利ですが、ひじ掛けがない方がすっきりと見えます。
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また、ソファの高さもポイントです。ソファの高さが座り心地に影響してきますが、ソファが低いほど部屋が広く見えます。どんな風にソファを使いたいのかも踏まえながら、お部屋にぴったりのリビングソファを選びましょう。
引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/61KRXXpxtCL._SL1000_.jpg
最近では、ダイニングテーブルとソファが一体になったリビングダイニング兼用セットが人気になっていますがご存知でしょうか。リビングダイニング兼用セットは、リビングソファでくつろぐことと、ダイニングテーブルで食事をすることを兼用できるアイテムです。
引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/61U%2BN%2B7CisL._SL1000_.jpg
ソファとダイニングテーブルセットを別々に用意する必要がないので、狭い空間でもしっかりとソファを置くことができます。実際、ダイニングテーブルを購入したけどあまり利用しないというケースは多いので、くつろぎながら食事がとれるリビングダイニング兼用セットは有力な選択肢になるでしょう。
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インテリアのレイアウトには風水に気を付けているという方も多いのではないでしょうか。風水的に良いソファのレイアウトやもありますが、まずは自分のお気に入りのソファを使うということが最も重要です。見るたびに気分が上がるものを身の回りに置いておくだけで、自然に運気は上がると言われています。
風水にこだわってソファをレイアウトするなら、「座山(ざざん)」の位置に置いてみましょう。座山とは、ドアの反対側にある壁をひとつの面として捉えたときに、その中心にくる方位のことです。ただし、間取りによっては不自然になる場合があるので、無理に置く必要はありません。
座山の方位によって、ソファに適した素材や色なども変わってきます。風水についてこだわると奥が深いですが、下記のサイトで座山について詳しく紹介されています。
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ソファは自分の好みや、部屋に合ったものを選ぶのが一番ですが、自由自在なレイアウトがしやすいソファを紹介します。レイアウトが変えられるソファは模様替えもしやすいので嬉しいですね。

LOWYA(ロウヤ):カウチソファ

引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/61njVm0o0cL._SL1500_.jpg
「LOWYA(ロウヤ) カウチソファ」はコンパクトサイズで狭いお部屋にも置きやすいソファです。いくつかのパーツの組み合わせで構成されていますが、パーツを組み替えて自由にレイアウトすることができます。
引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/71eDiMaAaLL._SL1500_.jpg
レイアウトは座面のクッションを入れ替えるだけなので、女性でも一人で簡単に行うことができます。模様替えしたときや、気分転換したいときなど、自由にレイアウトを変更できるので便利ですね。
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部屋を行き来する方向と、同じ向きにソファをレイアウトしたお部屋です。部屋に入るときに視界を遮るのものがないので、非常にすっきりとして見えます。ブラウン調で統一されたインテリアもおしゃれですね。
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ソファをリビングのメインに据えたレイアウト例です。ホワイト調の床や壁と、優しいブルーの色合いのソファがマッチしていますね。インテリアに使用する色をブルーとホワイトだけに絞り、また、置いている家具も最低限なので、ゆったりとした空間になっています。
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テレビに対し垂直の向きにソファを置くことで、狭さを感じさせずすっきりとした空間を演出するすることができます。狭い賃貸のお部屋でも真似できそうなレイアウトですね。ソファの座面も低めなので、圧迫感がなく部屋を広く見せる効果があります。
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リビングソファとダイニングテーブルを兼用したお部屋です。ダイニングテーブルを別に置く必要がない分、ゆったりとした空間を演出することができます。テレビを見ながらゆっくりと食事をとることができるのも魅力ですね。

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くつろぎの空間であるリビングにはソファはなくてはならないアイテムですが、大型の家具なので導入を迷っている方も多いのではないでしょうか。しかし、座面の低いソファを選んだり、レイアウトを工夫することですっきりと配置することもできます。
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疲れて帰ってきたときに、ソファに腰掛けてゆっくりと過ごす時間は格別なものです。おしゃれなレイアウトを参考にしながら、お部屋にぴったりのソファを配置してみましょう。