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レジャーシート子供向けのおすすめ7選!100均・無印など遠足用に!

2019.03.28

ご家族で遠足に出かける時際、必要になるのがレジャーシートです。小学生ぐらいの小さな子供さんがおられる場合は、安全なものを選びたいところ。100均や無印などおすすめできる、様々なレジャーシートの中から選んでみました。今回は、子供向けおしゃれなおすすめレジャーシート10選です。

  1. おすすめの子供向けおしゃれなレジャーシート1「サイズについて」
  2. おすすめの子供向けおしゃれなレジャーシート2「タイプについて」
  3. おすすめの子供向けおしゃれなレジャーシート3「機能性について」
  4. おすすめの子供向けおしゃれなレジャーシート4「無印や100均のレジャーシ-ト」
  5. おすすめの子供向けおしゃれなレジャーシート5「ツイードミル(TWEEDMILL) Walker Picnic Wool Rug」
  6. おすすめの子供向けおしゃれなレジャーシート6「マタドール(Matador) MINI POCKET BLANKET」
  7. おすすめの子供向けおしゃれなレジャーシート7「キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) EVAフォームマット」
  8. おすすめの子供向けおしゃれなレジャーシート8「コールマン(Coleman) レジャーシートミニ」
  9. おすすめの子供向けおしゃれなレジャーシート9「ブルーノ(BRUNO) レジャーシートL ストライプ」
  10. おすすめの子供向けおしゃれなレジャーシート10「ユージャック(UJack) 厚手レジャーシート」
  11. 遠足やハイキングに便利なレジャーシート
最近ではレジャーシートも随分と進化が進んでいるようで、無印や100均のお店でも、安かろう悪かろうではなく、デザイン性にも優れたものが販売されています。サイズ的にも1人用に2人用、そしてそれ以上の大きなものまで揃っています。
レジャーシートサイズを選ぶ際に目安となるのは表記されている使用人数です。まずは想定している使用人数よりも1〜2人分大きめのサイズを選ぶのがおすすめ。スペースに余裕がある方が快適にゆったり過ごせます。 1人用であれば60×90cmから73×95cm程度の大きさが最適です。子どもの遠足用のレジャーシートを選ぶ場合は、子ども用リュックに収まる小さなサイズが軽くて片付けやすく、便利なのでおすすめ。 2〜3人用のレジャーシートなら85×130cmから90×180cm程度の大きさが最適。4人以上で使用するならば、150cm四方や145×200cm以上の大きさのモノがおすすめです。

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小学生くらいの子供さんがおられる家庭でのご使用の場合、厚手のレジャーシ-トがおすすめ。小学生の子供さんが学校の遠足に持っていくのなら薄手の軽いものが軽量で良いでしょう。
厚手タイプのレジャーシートはクッション性が高く、ゴツゴツした場所でのキャンプや砂が熱い砂浜でも使えるアイテムです。断熱効果で保温性も高いので冬場も快適で、オールシーズン使えます。また、丈夫で使い心地がよいのも魅力。デザインもおしゃれなレジャーシートが多いのも特徴です。

最近のレジャーシートは、機能性にも優れています。無印や100均でも、機能性のよいレジャーシートがありますので、良く吟味して購入しましょう。防水性に優れて地面の湿気を遮断したり、小学生以下の子供さんが使う場合、食べ物をこぼしたりもするので、洗濯できるものを購入しましょう。
レジャーシートを芝生などに敷いたとき、お尻が冷たく染みてきてしまったら気分も台無し。しかし、雨上がりや朝露、霜などで地面が濡れていても、防水・撥水性のあるレジャーシートなら染みてきません。汚れても拭き取るだけでよく、安心して使えます。

小学生の子供さんが、学校の遠足などでレジャーシートを持参する場合、サイズは1人用の軽くて小さいものが良いですね。更には、破いたり汚したりも当たり前ですので、無印や100均のレジャーシ-トで対応しましょう。それでも、無印や100均とはいえ、なかなかの物がありますので、充分満足できますよ。
100円なので兄弟姉妹お揃いで揃えることも可能ですし、 逆に好みがバラバラであれば それぞれが好きなキャラクターや柄にすることも できます。

ツイードミルのレジャーシート、人気の商品です。さすがに小学生の子供さんが遠足に使うのには、ちょっともったいないですが、ご家庭のレジャーでの使用には申し分ありませんね。
引用: http://tweedmill.jp/inner_images/16ss/tmeventer137137royalstewartblack02.jpg
ウールを採用したおしゃれなファッションアイテムで人気の「ツイードミル」のレジャーシート。サイズは66×98cmと長方形のシングルタイプで、手軽に持ち運べるコンパクトなアイテムです。 新羊毛100%で夏は通気性がよく、冬はあたたかい点が魅力。裏地に防水性のあるナイロンを採用しているので安心してピクニックを楽しめます。

マタドールのレジャーシ-ト、薄型タイプなのですが、破れにくい耐水性のある素材でできています。更に4隅を留める固定機能など、様々な工夫がされています。その上、デザイン性も高いのでおすすめのアイテムです。
マタドールはアメリカのボルドーを拠点に「世界で最も使いやすい携帯可能なアドベンチャーアイテムをデザインすること」を目指しているアウトドアブランド。本製品はそのコンセプトに沿った、超小型のレジャーシートです。大きさは112×71cmで、収納時はわずか5×7×2.5cmになります。重さも37gと超軽量。

引用: https://pics.premoa.co.jp/photo/m/4976790734141M.jpg
キャプテンスタッグのレジャーシ-トは、保温性とクッション性に優れています。厚さ2cmほどの波型になっているのが特徴です。たたんでバンドで留めるタイプの収納ですので、丸める方式のものより扱いも簡単にできます。そして、ヨガのマットにも使えるんですよ。
キャンプマットとしても使える「キャプテンスタッグ」の1人用レジャーシート。波形のマットなので、ソロキャンプや車中泊のクッションマットとしてもおすすめです。

人気のメーカー、コールマンのレジャーシートです。使った後は丸めてベルトで留めるだけ。そのベルトも持ち手になっているので、持ち運びも簡単楽チンです。デザインも青と白のストライプ、爽やかさを表現しています。
140×90cmと、2人で座るのに最適なレジャーシートです。表の生地は肌触りがよい起毛素材で、シートのインナーには緩衝材の役目を果たすウレタンフォームを採用しているので座り心地がよく快適に過ごせます。

ブルーノは、ホットプレートでお馴染みのメーカーです。ブルーノのレジャーシ-トは、クッション性に優れた厚手の商品となっています。サイズは、3〜4人向けの大きさになっています。
オーソドックスなストライプ柄で、ナチュラルな布地調のデザインが魅力。シートは巻いてコンパクトにでき、持ち手がついているので楽に運べます。

ユージャックのレジャーシ-トの特徴は、表面が起毛素材で手触りも良く、裏面は防水性の高い素材を使っています。クッション性に優れているので、座り心地もグッドです。防水仕様になっているため、多少の汚れなら拭き取るだけでOK、お手入れも簡単です。
ユージャックの厚手レジャーシートは、コンパクトに折りたたむことができ、持ち手付きで持ち運びにも便利なアイテムです。

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今回は、「レジャーシート子供向けのおすすめ10 選!100均・無印など遠足用に!」をテーマにしてのご案内でした。お気に入りのレジャーシートは、見つかりましたでしょうか?小学生くらいまでの子供さんがおられる場合は、厚手のタイプがおすすめです。でも、遠足などで小学生でも負担にならないようにするのなら薄手のものを選びましょう。サイズも小学生の遠足などでの利用なら1人用、ご家族での利用なら3人以上の大きさを揃えたいところですね。更には、無印や100均の商品も充分に使えますので、特にブランドにこだわる必要もないですね。