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コンビニで電池は売ってる?値段・種類は?使用済み電池を捨てる方法も解説!

2019.05.10

コンビニには、色々な日用品が売られていますよね。しかしコンビニで電池が売ってるのは気になる方もいるのではないでしょうか。そこで今回はコンビニで電池が売っているのかや、値段・種類、電池を捨てる回収方法まで解説していきます。

  1. コンビニで電池は売ってるの?
  2. コンビニで売っている電池の種類と値段①:セブンイレブン
  3. コンビニで売っている電池の種類と値段②:ローソン
  4. コンビニで売っている電池の種類と値段③:ファミリーマート
  5. コンビニ以外で電池を購入できる場所①ホームセンター
  6. コンビニ以外で電池を購入できる場所②家電量販店
  7. コンビニ以外で電池を購入できる場所③100均
  8. コンビニ以外で電池を購入できる場所④ドラックストア
  9. コンビニで使用済みの電池は捨てて良いの?
  10. 電池の捨て方・回収方法もチェック
  11. 電池は決められた場所に捨てよう!
コンビニは日用品が沢山売られていることもあって、電池も売っているのか気になる方もいるのではないでしょうか。結論から言うと、コンビニで電池は売っています。しかし電池と言っても色々な種類があるので、求めている種類の電池があるのかも気になりますよね。また使用済みの電池はコンビニで捨てて良いのかや、電池の捨て方や回収方法が分からないという方もいるはずです。
そこで今回はコンビニで売ってる電池の種類から、値段、捨て方、回収方法まで徹底的に解説していきますので、是非参考にしてください。
コンビニ大手の一つでもあるセブンイレブンには、どのような電池が売られているのでしょうか。まずはセブンイレブンの電池の種類と値段を紹介していきます。

乾電池

セブンイレブンの乾電池の種類は一般的な電池の種類の「単1」「単2」「単3」「単4」「角形9V」などが売られています。値段も他のコンビニに比べほぼ同じですが、セブンイレブンでしか売られていないセブンプレミアムの電池は比較的安い値段で提供してくれています。

ボタン電池

続いてセブンイレブンのボタン電池の種類には、LR41・LR43・LR44・CR1632・CR2032・CR2025・CR2016などボタン電池の種類は豊富に展開されています。ボタン電池の値段は、およそ180円から250円ほどとなっており、一般的なボタン電池の値段で提供してくれているんです。

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次にコンビニで売っている電池の種類と値段を、ローソンから紹介していきたいと思います。ローソンもセブンイレブンと同じく、大手のコンビニとなっていますが、セブンイレブンよりも種類は豊富にあるのでしょうか。

乾電池

ローソンの乾電池の種類は、セブンイレブンと同様に単1か角形9Vまであります。値段もほとんど変わらず、パナソニックやエボルタなどのメーカーなどから乾電池を展開しているんです。しかしローソンの店舗によっては、値段をやや高く設定しているところもあります。

ボタン電池

続いてローソンのボタン電池の種類には、LR41・LR44・CR1632・CR2032・CR2025・CR2016などの種類が展開されていますが、セブンイレブンに比べるとやや少ないです。また値段もセブンイレブンと比較するとやや高くなっています。またソニーのメーカーが多く、280円から380円ほどで電池が売られているんです。
セブンイレブンとローソンを比較すると、セブンイレブンの方が安くて種類も豊富にありましたが、ファミリマートは一体どのようになっているのでしょうか。こちらではそんなファミリーマートの電池の種類と値段について紹介していきます。

乾電池

乾電池はやはり、セブンイレブンやローソンと同様に、単1から角形9Vまでありました。また多少値段に変わりはあったとしても、ほぼ一緒の値段で提供しています。パナソニックのメーカーを多く展開されていますが、中にはエボルタなどのメーカーも置かれています。

ボタン電池

ファミリーマートでは他のセブンイレブンやローソンと比べると、ボタン電池の種類が少なくなっています。店舗によっても異なりますが主に、LR41・LR44・CR1632・CR2025などの種類があります。また値段はセブンイレブンよりもやや高めではありましたが、ローソンよりも安く提供してくれているんです。

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コンビニでは色々な種類の電池を販売していますが、売り切れなどの関係から求めていた電池が売られていないことも考えられます。そんなコンビニ以外で電磁を購入できる場所として、ホームセンターではほとんどと言っていいほど電磁を売っています。電池の種類も豊富にありますが、コンビニとはあまり値段の変わりはない印象です。
感電量販店でも、必ずと言っていいほど電池を販売しています。コンビニよりも種類が豊富なので、コンビニで求めていた電池なかった時にもおすすめです。しかし品揃えは豊富にあることもあって、見つけにくいことも考えられるので、そんな時はスタッフに聞いてみるのが一番です。

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100均にもほとんどの電池が売られています。100均の店舗にはセリアやダイソー、キャンドゥなどもあり、どこの店舗にも置かれていることが多いです。100円で購入できることもあって安いメリットもありますが、電池の消費が早いため長時間の使用は不向きとも言えます。
ドラックストアは薬以外にも、日用品を販売しているので電池を取り扱っているところも多いんです。また色々な種類もあって、セットで沢山の電池を売られていることもあります。また時には安売りしていることもあるので、要チェックです。

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コンビニには燃えるごみや燃えないゴミを捨てる場所があるので、使用済みの電池も捨てて良いのかも気になるポイントですよね。しかし基本的にコンビニでは、使用済みの電池を捨ててはいけないんです。コンビニで購入したゴミであれば捨てても良いとされていますが、電池の場合は決められた場所でしか捨てられないのです。
コンビニでは捨てることができない電池ですが、どこに捨てることができるのか、分からないという方もいるのではないでしょうか。そこでこちらでは電池の捨て方・回収方法について紹介していきますので、必ず決められた場所に捨てるようにしましょう。

電池の捨て方・回収方法その①:乾電池はゴミステーション

電池の捨て方・回収方法として、乾電池を捨てる場合はゴミステーションに捨てる必要があります。アルカリ電池やマンガン電池、リチウム電池などの乾電池は、自治体で決められたゴミステーション捨てなければいけない決まりがあります。

電池の捨て方・回収方法その②:ボタン電池はボタン電池回収缶

またボタン電池の場合は乾電池とは違い、ボタン電池回収缶に捨てる必要があります。ボタン電池回収缶は回収協力店舗の電気店やホームセンターなどにあるので、電池を購入する前には調べておくことも大切です。ボタン電池には環境を汚染する水銀が含まれていることもあり、処分には徹底配慮しなければいけないのです。

電池の捨て方・回収方法その③:充電式は電池回収ボックス

続いて充電式電池の捨て方として、ボタン電池と同じく、充電式電池回収ボックスがあるので、そこで回収してもらうようにしましょう。主に電池を販売している家電量販店などに設置されています。

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コンビニによって色々な種類の電池が売られていますが、店舗によって値段や種類も異なってくるので、求めていた電池がないこともあるんです。しかし家電量販店などでは、豊富な種類もあるので必ずと言っていいほど、求めている電池を見つけ出すことができます。電池は燃えるごみや燃えないゴミとは違い、決められた回収方法があるので、使い終わった電池は必ず決められた場所に捨てるようにしましょう。

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