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台湾のおすすめ温泉紹介!台湾の温泉のマナーは?水着は不可欠?

2019.05.07

台湾にはおすすめの温泉がたくさんあります。温泉といえば日本では日帰りで温泉を楽しみますが、台湾でも日帰り温泉を楽しむことができます。台湾は温泉の入り方に特徴があって水着を着用で入る場所もあります。台湾でもおすすめの温泉を紹介します。

目次

  1. 台湾にはおすすめの温泉がいっぱいある
  2. 台湾は日本と温泉の入り方が違う
  3. 台湾おすすめ日帰り温泉①:礁渓温泉(台北付近)
  4. 台湾おすすめ日帰り温泉②:陽明山温泉(台北付近)
  5. 台湾おすすめ日帰り温泉③:蘇澳冷泉(台北付近)
  6. 台湾おすすめ日帰り温泉④:烏来温泉(台北付近)
  7. 台湾おすすめ日帰り温泉⑤:新北投温泉(台北付近)
  8. 台湾おすすめ日帰り温泉⑥:金山温泉(台北付近)
  9. 台湾おすすめ日帰り温泉⑦:清泉温泉(台北付近)
  10. 台湾おすすめ日帰り温泉⑧:朝日温泉(台東付近)
  11. 台湾おすすめ日帰り温泉⑨:知本温泉(台東付近)
  12. 台湾おすすめ日帰り温泉⑩:谷関温泉(台中付近)
  13. 台湾おすすめ日帰り温泉⑪:泰安温泉(台中付近)
  14. 台湾おすすめ日帰り温泉⑫:東埔温泉(台中付近)
  15. 台湾おすすめ日帰り温泉⑬:盧山温泉(台中付近)
  16. 台湾おすすめ日帰り温泉⑭:安通温泉(花蓮付近)
  17. 台湾でも温泉に浸かってゆっくりしてみよう

台湾旅行の楽しみといえば、観光スポット巡りや台湾グルメの食べ歩きなどが定番ですが、実は台湾では温泉に入るのも楽しみの一つなんです。台湾には、たくさんの温泉スポットがあり、温泉に浸かる文化も存在します。ちなみに、台湾では、温泉のマナーが少し日本と違うところもあるんです。

台湾は、温泉の入り方が日本とは違うところがいくつかあります。台湾で温泉に入る時には、大事なポイントになるので台湾の温泉の入り方を覚えておくのをおすすめします。

台湾の温泉の入り方①:日本と同じように様々な温度の温泉がある

台湾には、日本と同じように様々な温度の温泉を楽しむことができます。温泉というと思い浮かべるのが、温かい温泉だと思いますが、台湾には、冷泉もあります。まるで水風呂のような温泉なんです。様々な温度の温泉を入るのも台湾の温泉の楽しみ方だと思います。

台湾の温泉の入り方②:水着を着て温泉に入る

台湾の温泉の入り方は、水着を着て温泉に入ります。日本では、水着を着て温泉に入る入り方はあまり馴染みがないのですが、台湾では、屋外の温泉や露天風呂の入る時には、水着を着ないと入浴できないのです。温泉施設によっては、内風呂でも水着を着て入らなければいけないところもあります。

台湾の温泉の入り方③:混浴で入る温泉も多い

先ほど紹介したように水着を着て温泉を楽しみますが、そのため台湾では、混浴もたくさんあります。混浴も日本ではあまり馴染みが文化ですが、台湾では定番の温泉の楽しみ方になっています。カップルは、もちろんですが家族連れでも、みんなで温泉を楽しむことができます。

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礁渓温泉は、台北駅から1時間程の距離で楽しめる温泉なので、日帰り温泉にも最適です。日帰り温泉としても有名で人気がある温泉スポットになっています。こちらは、男女別に入れる温泉もあるので、気軽に温泉を楽しめます。足湯などもあるので、足湯に浸かってゆったりと過ごすのもいいでしょう。

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