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バターナイフおすすめ厳選!熱伝導など機能性も抜群!【ニトリなど】

2019.02.26

今回は、あなたの食卓が楽しくなるおすすめのバターナイフをご紹介します。木の温もりが温かい木製のおしゃれなものや、熱伝導で固いバターが切りやすくなる機能性に優れたものなど、魅力的なバターナイフが見つかります。おしゃれなニトリのおすすめのバターナイフもありますよ。

  1. 【バターナイフおすすめ】おしゃれ!熱伝導など機能性もGOOD!
  2. 【バターナイフおすすめ】おしゃれ!使いやすいバターナイフの選び方
  3. 【バターナイフおすすめ】①CT Wood バターナイフ 木製
  4. 【バターナイフおすすめ】②スケーター ふわふわバターナイフ
  5. 【バターナイフおすすめ】③柳宗理 バターナイフ
  6. 【バターナイフおすすめ】④ダルトン 自立するバターナイフ
  7. 【バターナイフおすすめ】⑤白山陶器 バターナイフ
  8. 【バターナイフおすすめ】⑥ジャンデュボ ライヨール バターナイフ
  9. 【バターナイフおすすめ】⑦ 工房アイザワ バターナイフ
  10. 【バターナイフおすすめ】⑧ナガオ ブナの木 バターケース
  11. 【バターナイフおすすめ】⑨ニトリ 溶かして切れるバターナイフ
  12. 【バターナイフおすすめ】⑩ニトリ アルミふわとろバターナイフ
  13. 【バターナイフおすすめ】おしゃれ!:まとめ
引用: https://www.instagram.com/p/BsqBLtOHQA6/
日常生活にちょっと良いものやおしゃれなものを、さりげなく取り入れるだけで心がウキウキしてきませんか。普段何気なく使うバターナイフにも同じようなことがいえるのではないでしょうか。そこで今回は、バターナイフで朝食を楽しく迎えたい人のための魅力的なバターナイフをご紹介します。
引用: https://www.instagram.com/p/BszPyxonmto/
ひとことにバターナイフといっても、木製のものやステンレス製なものなど様々な素材でできていて、単に使うだけではない見た目にもおしゃれなもの、熱伝導でバターが切れやすくなる機能性に優れたものがあります。そのほか、ニトリでお手軽に購入できるものや柳宗理やダルトンなどの本格的なメーカーが作るバターナイフなど選択肢も豊富にあるので、それらの中からあなたにとってお気に入りのひとつをぜひ見つけてみてはいかがでしょうか。
引用: https://www.instagram.com/p/BuQBTGzHN5d/
このように数あるバターナイフの中から、あなたにとってピッタリなバターナイフをどのように選んだら良いのでしょうか。別にどれでも大した違いだろうとやみくもにバターナイフを購入すると、バターが塗りにくかったりなんとなく気に入らなかったりなどと後悔する場合もあるでしょう。
バターナイフを選ぶ際にはいくつかポイントがあります。あらかじめこれらのことを知っているだけでも、満足のできるバターナイフを選ぶことができます。「たかがバターナイフ、されどバターナイフ」。お気に入りのバターナイフを見つかるためのポイントを見ていきましょう。

素材で選ぶ

バターナイフの素材といえば、金属製のものを想像する人が多くいるのではないでしょうか。単に金属でもステンレス製やアルミ製、銅製など様々でそれぞれに特徴があります。
ステンレスやアルミでできているものは、軽くて扱いやすい、熱伝導性にも優れたものがあるので固いバターが切りやすくなるなどのメリットがあります。その反面、あまりにも軽すぎるてすぐに壊れてしまったり、安っぽく感じて親しみが湧かないのどのデメリットがあるものもありあます。
銅製のバターナイフなら適度の重みがあって手に馴染みやすく、使うほどに味わいが出てくるでしょう。一方で、小さな子供には扱いにくく、それ自体の重さでバターを塗ることに負担を感じてしまうことが考えられます。そのほか、木のぬくもりが感じられる木製のバターナイフや、食卓にあるだけでちょっとした贅沢感が感じられる陶器性のバターナイフもあります
素材で選ぶ際には、バターナイフの重さをポイントにするのか、見た目の雰囲気をポイントにするのかなど、自分がバターナイフに求めるポイントをハッキリさせて、いつまでも長く使えるバターナイフを選択しましょう。

形状で選ぶ

刃の形状では、広めのものとスリムなものに分けることができます。広めのものであれば一度でバターをたっぷりすくえるので、何回も塗り直す手間が省けます。一方、スリムな刃のものであればパンの隅々まで綺麗にバターを塗ることができ、ケースに残った少ないバターをすくう場合にも重宝します。
どうしても刃の形状に意識がいきがちになりますが、持ち手の形状にも気を配りながらバターナイフを選びましょう。握った時には手にしっくりする形状なものであれば、握った時の信頼感が増して安心してバターが塗れます。あまりにも小さな持ち手や、握った時の感触が手に馴染まないものであれば、バターを塗ることが楽しく感じられないでしょう。

機能性で選ぶ

見た目の好みも大切ですが、機能性にも優れたバターナイフであれば、もっとスマートにバターを塗ることができます。先ほどご紹介したような熱伝導に優れたバターナイフであれば、冷蔵庫から出したてのバターが柔らかくなるのを待つことなしに、刃先に伝わる熱によってバターを素早く塗ることができます。
また、自立式のバターナイフなら次にバターを塗る間でも、バターナイフをバターケースに戻す必要がありません。バターナイフがちょこんと立っている食卓は、ちょっとおしゃれで可愛い印象を与えてくれます。

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引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/51rYra%2BvLVL._SL1280_.jpg
「CT Wood バターナイフ 木製」は、木のぬくもりを直に手のひらに感じることができるバターナイフです。バリ島の職人が一本づつシェイプしたバターナイフは、モノによって木目が異なるインドネシア産の天然木を使用。木の持つ柔らかな素材がとてもおしゃれで、食卓に暖かい雰囲気を与えてくれます。
引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/91QdOfBj5zL._SL1500_.jpg
間違って落としても、金属製や陶器製のように床を傷つけることがありません。食器同士が当たるときのガシャガシャという音がしません。おしゃれな木製バターナイフで、カフェでトーストを食べるような豊かな気分を味わってみてはいかがでしょうか。
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引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/51l3rx3KDgL._SL1000_.jpg
「スケーター ふわふわバターナイフ」は、刃先のデザインが波型になっているので、固まったバターを薄くふわふわに削ることができるバターナイフです。硬くて削りにくいときには、刃先の狭い波型の部分で削ればスムーズにバターが削れます。
引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/61sgsJ0uXNL._SL1000_.jpg
削ったバターをパンに塗るときには、波型の反対の平らな部分を使って滑らかに塗りましょう。作りもしっかりしているので、固いバターでも安心して使うことができるバターナイフです。
スケーター ふわふわバターナイフ 日本製 SNBT2
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数々の食器類をデザインする、日本を代表する「柳宗理のバターナイフ」です。手にしっくりと馴染む重さが、持ったときの心地良さを実現しています。刃先は幅広でバターが塗りやすく、持ち手はスリムで握り具合に優れています。
引用: https://www.instagram.com/p/BbqK4YmlxU5/
デザインはとてもシンプル。シンプルが故にいつまでも飽きのこないデザインが魅力的です。自分で使っても良い商品ですが、人に贈っても贈る側の品の良さを感じさせることができるバターナイフです。
柳宗理 バターナイフ 日本製 000111
価格 ¥ 648
引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/31CO2JsAi8L.jpg
「ダルトン 自立するバターナイフ」は、ユニークなデザインが特徴の、食卓にしっかり立ってくれるバターナイフです。底の面が平らになっているので、朝食を楽しんでいるあいだ中ちょこんと可愛く食卓に立たせておくことができます。
引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/31i1qG5Mz3L.jpg
持ち手の可愛いデザインもさることながら、丸みを帯びた形はバターをしっかり塗ることができます。カラーも5色あるのでお好きな色を選んで、食卓を楽しくおしゃれに飾りましょう。
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長崎県遊佐見地方で作られる「白山陶器バターナイフ」は、美しい白色が印象的な陶器製のバターナイフです。陶器独特の質感が朝食のひと時を豊かにしてくれます。陶器製のバターナイフは洗いやすいのが特徴なので、いつまでも清潔感を保つことができます。いつまでも大切に使おうを感じさせるバターナイフです。
白山陶器 バターナイフ 白 (約)15.5×2cm 白磁 波佐見焼 日本製
価格 ¥ 972

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「ジャンデュボ ライヨール バターナイフは、1920年、フランスに創業した歴史ある「ジャンデュボ ライヨール社」のバターナイフです。バターの塗り心地の良さはもちろん、ステンレス製の刃先にはチーズやフルーツがカットできる刃が付いています。
引用: https://images-na.ssl-images-amazon.com/images/I/71ve9HvFKGL._SL1000_.jpg
握りやすい持ち手の部分は軽く丸みを帯びているので、バターを塗ったりフルーツをカットする上でしっくりと手に馴染みます。見た目もおしゃれで、機能性とデザイン性に優れたバターナイフです。
ジャンデュボ ライヨール バターナイフ ブラック
価格 ¥ 1,320
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表面にシルバー仕上げを施した純銅製の「工房アイザワバターナイフ」です。アルミ製にはない質感とスリムなデザインがおしゃれで、朝の食卓を華やかに彩ります。
工房アイザワ バターナイフ 純銅洋食器 銀仕上 1400-5
価格 ¥ 1,512
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木の温もりが感じられるブナの木をくり抜いた、優しいデザインのバターケースと、バターが塗りやすいおしゃれなブナの木製のバターナイフがセットになっています。
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「ナガオ ブナの木 バターケース」は、見た目のおしゃれなデザイン性、使いやすさに優れた機能性で人気の商品です。
ナガオ ブナの木 バターケース バターナイフ付
価格 ¥ 3,661

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引用: https://www.instagram.com/p/Bn9-2qvnkgX/
ニトリで販売されている熱伝導性に優れたアルミ製のバターナイフです。重さも約10gほどなので、小さな子供でも扱いやすさが特徴です。お財布に優しいお手頃価格です。
こちらもニトリで販売されている、手の温もりが伝わりやすい熱伝導性に優れたアルミ製のバターナイフです。刃先が波状になっているので、バターをふわふわに削ることができます。ニトリではこの他にもいくつかのバターナイフの取り扱いがあるので、ホームページ等で確認してみてください。
引用: https://www.instagram.com/p/BoDgX4fAOPK/
いかがでしたか。お気に入りのバターナイフが見つかりましたか。今回の内容をご覧いただいて、バターナイフはどれでも同じではないことがわかっていただけたと思います。素材や形状、機能性の違いによっていくつもの選ぶポイントがあります。それらのポイントを踏まえた上で、あなたにとって最高のバターナイフを選んで、朝の食卓を楽しく彩ってみましょう。

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