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ハイレゾヘッドホンおすすめ厳選!コスパ◎のアイテムはこれ!【2019】

2019.02.04

2019年おすすめのハイレゾ対応ヘッドホンをご紹介します! コスパもよく使いやすいハイレゾ対応ヘッドホンを使って、高音質に音楽を楽しみましょう! ハイレゾとそれ以外の違いや、2019おすすめの便利なワイヤレス商品など幅広い情報をご紹介していきます!

  1. ハイレゾ対応のヘッドホンどんなヘッドホン?
  2. 2019年おすすめのハイレゾヘッドホンって?
  3. 2019年おすすめのハイレゾヘッドホン①ソニー(SONY) ワイヤレスヘッドホン WH-1000XM2
  4. 2019年おすすめのハイレゾヘッドホン②ソニー(SONY) h.ear on 2 ワイヤレス NC WH-H900N
  5. 2019年おすすめのハイレゾヘッドホン③パナソニック ヘッドホン RP-HD5
  6. 2019年おすすめのハイレゾヘッドホン④パナソニック ヘッドホン RP-HD7
  7. 2019年おすすめのハイレゾヘッドホン⑤JVCケンウッド(KENWOOD) N_W SOLIDEGE SD70BT HA-SD70BT
  8. 2019年おすすめのハイレゾヘッドホン⑥ゼンハイザー(SENNHEISER) HD 660 S
  9. 2019年おすすめのハイレゾヘッドホン⑦パナソニック ヘッドホン RP-HD10
  10. ハイレゾヘッドホンおすすめ厳選!コスパ◎のアイテムはこれ!【2019】のまとめ
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ハイレゾ対応のヘッドホンが、今話題になっています! 高音質で音楽を楽しめるとあって、音楽通や普段の生活から音楽を上質に楽しみたい方から大人気となっているハイレゾ対応ヘッドホン。 今回はそんなハイレゾヘッドホンの中から、特におすすめの製品をご紹介していきます! コスパ抜群の商品から便利なワイヤレス製品まで幅広くご紹介するので、ぜひ参考にしてみてください!

そもそもハイレゾってなに?

まずはハイレゾについてご紹介していきます。 そもそもハイレゾってなに?という方や、ハイレゾという言葉は聴いたことあるけど意味は詳しく知らない…という方も多いのではないでしょうか? 最近のオーディオアイテムではよく聞くようになったハイレゾですが、ハイレゾ以外の音源とはどういった違いがあるのでしょうか?
ハイレゾ対応ヘッドホンとは、CD音源を上回る情報量を持つ「ハイレゾ音源」に対応したヘッドホンのこと。従来のヘッドホンよりも解像度が高く、例えばアーティストの息づかいや弦の震える音なども感じ取ることができ、原音に近い臨場感あふれるサウンドが楽しめるのが特徴です。ハイレゾ対応ヘッドホンは、一般的なヘッドホンよりも再生周波数帯域が広いのが特徴。具体的には「40kHz以上の超高域が再生可能な機器」と定義されています。

ハイレゾとは、通常の音源再生よりも解像度が高いため細かな音まで楽しむことができる、高音質再生機能のことです。 ライブ会場で音楽を聴いているかのような繊細で大迫力の音楽を楽しめるとあって、世代を問わず注目されています。 そんなハイレゾ再生に対応しているヘッドホンが、これからご紹介していくハイレゾヘッドホンということになります。 また、ハイレゾヘッドホンは他のヘッドホンに比べて40kHz以上が再生可能という違いがあります。 この再生可能音域のラインの違いが、ハイレゾ対応ヘッドホンかそうでないかの違いとなります。
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ハイレゾヘッドホンを購入する際の注意点って?

続いて、ハイレゾヘッドホンを購入する際の注意点をご紹介します。 ハイレゾヘッドホンは非常に便利で高品質なものですが、購入の際には必ず知っておきたいポイントがあります。 ではそのポイントとは、どんなものなのでしょうか?
ハイレゾサウンドを楽しむためには、ハイレゾ対応ヘッドホンの他に「ワブ(WAV)」や「フラック(FLAC)」などのハイレゾに対応した音源やハイレゾ音源を再生するための専用オーディオプレイヤーが必要になってきます。ハイレゾ対応ヘッドホンだけを購入すれば普段聞いている音楽が高音質で楽しめるという訳ではないので、その点は留意しておきましょう。

ハイレゾヘッドホンでハイレゾ再生を楽しむためには、ハイレゾ再生に対応した音源、あるいはオーディオプレーヤーが必要になります。 つまりはハイレゾヘッドホンのみを購入したとしてもハイレゾ再生を楽しむことはできない、ということです。 今現在持っているオーディオプレーヤーや音源がハイレゾ再生に対応している場合を除いて、それらを新しく購入する必要があります。
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さて、ここまではハイレゾ対応ヘッドホンについて少し掘り下げていきました。 ここからは、2019年おすすめのハイレゾ対応ヘッドホンをご紹介します! どれも通常のヘッドホンとは違いがわかるほどの高音質で音楽を楽しめるヘッドホンで、コスパも抜群です。 気になった製品があれば、この機会にぜひ試してみてください!
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コスパも良く2019年おすすめなハイレゾヘッドホン、1つ目はソニー(SONY) ワイヤレスヘッドホン WH-1000XM2です。 ワイヤレスヘッドホンの中でも特にハイクオリティなノイズキャンセリング機能を搭載した製品です。 周りの雑音を気にせず、高音質な音楽を楽しむことができます。 さらにはハイレゾ音源ではない、通常のCD音源なども音質を補完して高音質で再生することが可能。 どんな音楽も高音質で楽しめる、高性能ヘッドホンです。
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コスパも良く2019年おすすめなハイレゾヘッドホン、2つ目はソニー(SONY) h.ear on 2 ワイヤレス NC WH-H900Nです。 こちらもソニーから販売されているワイヤレスヘッドホンです。 デザイン性は他のハイレゾ対応ヘッドホンと比べても違いを感じるスタイリッシュさで、若い女性からも支持されています。 ノイズキャンセリング機能のほかにもヘッドホンを外さず一時的に周りの音声を聴くことができる「クイックアテンションモード」も搭載されています。
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コスパも良く2019年おすすめなハイレゾヘッドホン、3つ目はパナソニック ヘッドホン RP-HD5です。 1万円以下の価格で買える、コスパ抜群のヘッドホンです。 音域はハイレゾヘッドホンのラインである40kHzまでとなっておりギリギリですが、通常の音源との違いを感じるのには十分な高音質となっています。 ハイレゾ対応ヘッドホンを初めて買うという方にもおすすめです。
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コスパも良く2019年おすすめなハイレゾヘッドホン、4つ目はパナソニック ヘッドホン RP-HD7です。 2015年に生産された少し古いモデルなので価格が安く、リーズナブルに手に入れることができます。 音質も高く、ハイレゾ再生をしっかりと楽しむことができます。
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コスパも良く2019年おすすめなハイレゾヘッドホン、5つ目はJVCケンウッド(KENWOOD) N_W SOLIDEGE SD70BT HA-SD70BTです。 デザインがとにかくかっこいいヘッドホンです!折りたたみ機能も搭載しており、旅行先や出張先に持ち運ぶのにも便利なアイテムとなっています。
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コスパも良く2019年おすすめなハイレゾヘッドホン、6つ目はゼンハイザー(SENNHEISER) HD 660 Sです。 「オープンエア構造」という、ハウジングに穴があいた構造を搭載しているため聴き心地の良い音楽を楽しむことができます。 イヤーカップがかなり大きく、耳にフィットしやすいのに本体は軽量!持ち運びも楽々で、長時間の使用でも疲れづらくなっています。
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コスパも良く2019年おすすめなハイレゾヘッドホン、7つ目はパナソニック ヘッドホン RP-HD10です。 先ほどご紹介したパナソニック製品の上位製品で、その分音質の幅も広がり、非常に高い音質で音楽を楽しむことができます。 重さは下位機種よりも100gほど重くなりますが、デザインの重厚感からも非常に高級感があり見た目にもスタイリッシュさを感じられます。
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今回はハイレゾ対応のヘッドホンのおすすめをご紹介しました! どのヘッドホンも高音質で音楽を楽しめるので、この機会にぜひ試してみてください!

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