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表札DIY!タイル・木・アクリル・ステンレスで漢字などの表札をDIY!

2019.01.18

表札のdiyって本当に作れるの?おしゃれな表札はお家の顔ですね。材質も様々でタイル・木・アクリル・ステンレスなどがあります。また漢字の表札なのかローマ字の表札なのかでも、それぞれ個性を感じます。今回はdiyできる表札についてご紹介させて頂きます。

  1. 【表札のdiyテクニック】●はじめに
  2. 【表札のdiyテクニック】●表札の価格
  3. 【表札のdiyテクニック】●木製×ステンシル
  4. 【表札のdiyテクニック】●木製(すのこ)×アルファベットパネルなど
  5. 【表札のdiyテクニック】●木製×ブリキプレート
  6. 【表札のdiyテクニック】●タイル1
  7. 【表札のdiyテクニック】●タイル2
  8. 【表札のdiyテクニック】●アクリル
  9. 【表札のdiyテクニック】●ステンレス1
  10. 【表札のdiyテクニック】●ステンレス2
  11. 【表札のdiyテクニック】●カッティングシート
  12. 【表札のdiyテクニック】●文字
  13. 【表札のdiyテクニック】●まとめ
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引用: https://www.instagram.com/p/BniFJ8ZAT7t/
自宅の表札はお家の顔ですね。 特に一軒家では、表札は必ずと言っていいほど設置されています。 防犯上つけたくない!という方もいるようで、マンションやアパートでは表札を出していない方もいるようです。 一軒家の表札については個性豊かなものが多く、家のテイストによって選ばれていることが多いのではないでしょうか? そんな表札ですが、専門業者にお願いして設置しているかと思いきや、意外にもご自身でdiyされている方も多いよう。 今回はdiyできる表札についてご紹介させて頂きます。
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引用: https://www.instagram.com/p/BntZOQ3H_gC/
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引用: https://www.instagram.com/p/Br93_DkBYxN/
表札は専門業者へオーダーすると約2.3万円程が相場のようです。 選ぶ材質(タイル・木製・アクリル・ステンレスなど)や文字(漢字・ローマ字など)にもよりますが、大体それくらいのようです。 それではdiyする場合はどうでしょう? ここはある程度金額を決めて、製作に入りたいところですね。 diyする場合でも、選ぶ材質や文字などにより金額が異なります。 予算があるのであれば、予算内で収まるよう製作するのをおすすめします。
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引用: https://www.instagram.com/p/Bb549t3jiO8/?hl=ja&tagged=%E8%A1%A8%E6%9C%AD%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3

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引用: https://minne.com/items/1548124
コストをなるべくかけず、格安で表札を作りたい方、そんな方は一度100均へ足を運んで見ましょう。 最初にご紹介するのは100均アイテムで作る温かみのある、木製表札です。 文字部分をステンシルすることにより、diyが苦手な方でも簡単に作ることができるのではないでしょうか? ステンシルは木製に対して、絵の具をポンポンとあてて行くだけ。 しっかりと乾燥させることで、絵の具の滲みもなく綺麗な仕上がりです。 材料は全て100均で揃う上、製作所要時間も1時間程あれば完成です。
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引用: https://minne.com/items/11687430
続いても100均アイテムになりますが、すのこを使った表札の作り方になります。 すのこと言えば、diyの万能アイテムになりますが、作り方はとても簡単! 木製のアルファベットパネルやステンシル、デコレーションなどでオリジナリティ溢れる表札の完成です。
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引用: https://select.mamastar.jp/123939

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ぱっと見とても高見えする表札ですが、実はこれは手作り表札と言うから驚きですね。 ブリキプレートをカッターでくりぬいた表札になりますが、なんともおしゃれな作品です。 ただし、diyする時はカッターで怪我をしないよう気をつけて行ってください。 木製ベースとブリキの相性がとても良く、味のある表札です。
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引用: https://www.instagram.com/p/BPwBGhxg_kH/?tagged=%E8%A1%A8%E6%9C%AD%E6%89%8B%E4%BD%9C%E3%82%8A
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引用: https://interior-book.jp/63126
続いてはタイルを使った表札になりますが、タイルを組み合わせることで苗字が完成し表札に仕上がるとう至って簡単なdiy表札です。 タイル表札については、専用のキットも販売されているようで、diyが苦手な方でも挑戦しやすいアイテムです。 鮮やかな色や可愛いデザインなど、選ぶパーツによって表札のイメージもガラリと変わります。 お気に入りのデザインがあれば参考にしてみても良いですね。
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引用: https://www.instagram.com/p/BqL1po-HxgA/

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こちらもタイルを使った表札になりますが、こちらのタイプは一枚タイルに文字を入れ込んだ表札になっています。 そのため、全てをdiyと言うよりは、文字デザインをdiyすると言ったところです。 シンプルでおしゃれな表札は長く使える優秀アイテムです。
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引用: https://www.instagram.com/p/BroVm7ZHAkt/
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引用: https://interior-book.jp/63126
アクリル板にカッティングシートを貼り付けた表札です。 アクリルと言えば、しっかりとした素材で人気の表札の一つです。 流石にアクリルは自宅でカットが難しいので、専門業者にて加工してもらってからのご使用が良いでしょう。 このアクリルを使った表札の場合は、文字はカッティングシートがおすすめです。 カッティングシートを使うことで文字が立体的に見え、全体的に上品な雰囲気になります。 カッティングシートは文字がちいさすぎると剥がすのが難点ですが、そこまで文字も小さくないと思うので、新婚夫婦が仲良くdiyするのにも良いかもしれませんね。
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引用: https://interior-book.jp/63126

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引用: https://www.instagram.com/p/BoiI0wMHa7y/
最近の表札デザインで多いのがステンレスを使った表札になります。天然ものとは違いとても軽量で錆びにくいのが特徴です。 流石にステンレスはdiyするのが難しいイメージですが、文字をデザインする程度なら誰でもできる作業ですね。 とは言ってもせっかくのステンレス表札!誰でもおしゃれに作りたいはずです。 とってきのアイテムになるよう、妥協したくない方はしっかりお作りください。
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引用: https://item.rakuten.co.jp/inflame/1500en/
ステンレスを使った表札の簡単diyアイデアですが、ベースをステンレスにして、文字をカッティングシートで切り塗り貼り付けたら完成!と言うパターンもあるようです。 コスト的にはステンレス2の方が安価に仕上がります。 ローコスト、ハイクオリティを目指している方にはおしゃれな表札が完成するのではないでしょうか?
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引用: https://www.instagram.com/p/Br-AqKOnA0F/

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アクリル・ステンレス表札についてはカッティングシート案をご紹介させて頂きました。 カッティングシートはホームセンターや東急ハンズなどで依頼することが可能です。 一文字単位で金額が変わるので、アルファベットが多い方と少ない型では金額に差が出るようです。 アクリル・ステンレス以外だとガラス板にも取り付け可能です。ウェルカムボードや玄関先でのディスプレイにも最適ですね。 扱い方も簡単!しかも高見えしておしゃれに仕上がるカッティングシート! 使ってみるのもありですね。
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引用: https://www.instagram.com/p/BfqQ1HKFv7V/
表札の文字についてですが、やはり人気なのは漢字を使った表札になります。 漢字の表札は子供からお年寄りまで幅広い人気です。山田さんなら(YAMADA)、坂下さん(SAKASHITA)だと、坂下なのか阪下なのか、漢字表記してもらった方のが覚えてもらいやすいです。 最近では外国風の表札に憧れる瞳多く、漢字と並んでローマ字も人気のようですが、 これは最近の世情にもよるようで、表札といえば漢字!と言う昔のイメージですが今ではローマ字なども多く、素材もバラバラ。 この事に関連をして、お話するのであれば、お墓事情も古風な縦長墓地に漢字のテイストだけでなく、横型でコンパクトな洋風墓地も人気のようです。 必要不可欠なものも、いかにおしゃれに見せようか、それぞれ拘り放題です。
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引用: https://www.instagram.com/p/Br77JE6nORb/

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引用: https://www.instagram.com/p/Br8ojQ8HcPg/
いかがでしたでしょうか? 今回は【表札のdiyテクニック】についてご紹介させて頂きました。 表札と言えば先にもお伝えした通り、家の顔であることは間違いないです。 表札一つみても、住んでいる方のセンスや趣味などが伺えますね。 今回は100均を使ったコスパ◎のアイテムや、表札手作りきっとを使ったものなど様々なものをご紹介させて頂きました。完成度は材料によって異なりますが、diyが難しそうなステンレスでもカッティンづシートを使うことで、製作も楽々です。 結果として表札を作るのに、どの材料や文字を選んでも、住んでいる方の人柄が溢れるものができるのではないでしょうか? 表札作りを考えている方は是非、色々なパターンを候補に入れてみてください!
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引用: https://www.instagram.com/p/BqmEyuaneNK/

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サムネイル画像は下記より引用しました。
出典: https://www.instagram.com/p/BniFJ8ZAT7t/