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ダイニングテーブルDIY術!費用は?塗装などの方法もご紹介!

2019.01.18

ダイニングテーブルは、飽きたからと言って簡単には変えることが出来ないもの。 そんな時におすすめなのが、ダイニングテーブルのdiyです。脚を塗装したり、カラーボックスを使ってみたりと費用も抑えられおすすめのアイデアです!そんな簡単diy術、要チェックです。

  1. 【ダイニングテーブルのdiy術】●はじめに
  2. 【ダイニングテーブルのdiy術】●ダイニングテーブル選び方
  3. 【ダイニングテーブルのdiy術】●サイズ
  4. 【ダイニングテーブルのdiy術】●テーブルの形
  5. 【ダイニングテーブルのdiy術】●椅子
  6. 【ダイニングテーブルのdiy術】●木の選び方
  7. 【ダイニングテーブルのdiy術】●塗装
  8. 【ダイニングテーブルのdiy術】●費用
  9. 【ダイニングテーブルのdiy術】●施工例:天板+脚
  10. 【ダイニングテーブルのdiy術】●施工例:組み合わせテーブル
  11. 【ダイニングテーブルのdiy術】●施工例:カラーボックス(1)
  12. 【ダイニングテーブルのdiy術】●施工例:カラーボックス(2)
  13. 【ダイニングテーブルのdiy術】●まとめ
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引用: http://u-note.me/note/47504253
ご家庭のダイニングテーブルはどのようなものをお使いでしょうか? 小さな子供がいるご家庭や熟年の夫婦など、家族のあり方が多様化している為、ダイニングテーブルもご家庭に合ったものが必要ですね。 その為、子供が大きくなったら買い替えたりするご家庭も多いのではないでしょうか? ですが、このダイニングテーブル、買うと中々お値段が高いもの。 それなら作ってみてはいかが? と言う訳で、今回はダイニングテーブルのdiy術についてご紹介させて頂きます。 気になる費用や、テーブルの脚はどれくらいの長さがおすすめなど? ご自身の空間にぴったりの塗装で、素敵なダイニングテーブルを作ってみてはいかがでしょうか?
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引用: https://www.instagram.com/p/BkXNTCTHGD0/
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引用: https://www.instagram.com/p/BkaTbiBHC35/
ダイニングテーブルをdiyするにあたり、最初にどのようなものを作るのが良いのか? すなわち選ぶコツ、作るポイントについてご紹介させて頂きます。 (1):置きたいサイズと実際に置けるサイズについて (2):テーブルの形は正方形?長方形?丸型? (3):椅子の形状はどんなもの「? (4):木の選び方 (5):塗装について (6):費用について 以上6点がダイニングテーブルを選ぶ時の注意事項になります。

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引用: https://www.furnituredome.jp/special/dining_table_2016/
ダイニングテーブル選びで大切なのが、サイズ感をしっかりと理解することです。 漠然と「ダイニングテーブルは大きい方がいい!」という方も中にはいるかもしれませんが、 ワンルームマンションに馬鹿でかいテーブルはミスマッチですね。 これは言うまでもありませんが、ご自宅の空間に合わせたテーブルを選ぶことが大切です。 ちなみにテーブルと椅子を置いた時必要なスペースは以下の通りになります。 ・人が椅子に座るには10〜50cm ・立った状態で椅子を引くには60cm〜 ・椅子に座っている後ろを人が通るには60~90cm 大体ダイニングセットの周りにこれだけの余裕がないと、設置してから問題が生じてしまう場合があるのです。 人がすんなりと通れなかったり、立てなくては使うのも億劫になってしまいますね。
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引用: https://www.furnituredome.jp/special/dining_table_2016/
続いてテーブルの形ですが、長方形・正方形・丸型なお部屋のイメージや広さに合わせたテーブル選びは大切ですね。 最近ではダイニングテーブルの椅子にソファーを使っている方も多く、そのような場合は必然的に丸型は難しくなります。 また、小さい子供がいるご家庭ではベビーチェアの取り付け問題もあり、テーブルの形一つとっても家庭事情があります。

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引用: https://www.furnituredome.jp/special/dining_table_2016/
椅子についてですが、先ほどもお伝えした通り、ダイニングテーブルと合わせてソファーやベンチをお使いの方がいらっしゃるかと思いますが、その場合一緒に椅子を使うのであればある程度SH(シートハイ・椅子の脚の長さ)は同じくらいにしておくのがおすすめです。 日本人の体型にあった椅子のサイズはSH(シートハイ)が450mmとされています。 家具屋さんなどへ行っても大体の椅子のSHは400〜450mmが一般的です。 その為、必然的にテーブルの高さが決まってきますね。 また、椅子のデザインについてですが、ダイニングチェアだとアームレスチェアが定番ですが、アーム付きチェアや回転式チェアを使用する場合はテーブルも選び方が大切です。
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引用: https://www.instagram.com/p/Bg6EImXla2R/
木の選び方についてですが、木を選ぶだけでも様々な種類があり、風合いによってイメージも変わるのでお気に入りの木材が大切です。 また、この木材選びですが、選ぶ木材によってテーブルを作る費用が変わってくるので、予算に合わせて木を選ぶのも必要かもしれませんね。 木も高いものだと、目が飛び出るくらいのビックリプライスのものもあり、テーブルに投資できる費用の設定は重要です。
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引用: http://kagunosasaoka.net/?pid=114389457

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引用: https://www.instagram.com/p/BizFx_PBBdj/
塗装についてですが、木の風合いをそのまま楽しみたい方はクリア仕上げを! 空間に合わせておしゃれなインテリアにしたい方は、塗装でオリジナルのカラーリングに挑戦してみるのもおすすめです。 また、塗装についてですが、ホームセンターなどへ行くと様々な塗料が揃っており、単色で塗るもの・クリア仕上げのトップコート・アンティーク加工にできるものなど様々です。
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引用: https://item.rakuten.co.jp/auc-tk-style-shop/10014743/
費用についてですが、こればっかりはピンキリですね。 使いたい木材やパーツ・塗装などによります。 コストを抑えたい方天板・脚などのパーツの選び方も重要になります。 天板や脚はネットなどでも単体で販売されているので、気になる方は参考にしてみてください。
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引用: https://ya-yu.net/1173

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引用: https://www.instagram.com/p/BriDzUzAl-b/
お気に入りの一枚板のテーブル天板にアイアンの脚を取り付けたシンプルなdiy術になります。 アーム付きチェアとベンチのライトグリーンとテーブルのブラウンがマッチしたナチュラル系インテリアの完成です。 ロータイプのダイニングテーブルですが、大切な人とワイワイするのにおすすめです。 この手のタイプのテーブルは購入すれば10万はかかるかと重ますが、政策費用は天板+アイアンの脚で半分ほどにカットできるようです。
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引用: https://www.instagram.com/p/BgLNqI0hrUe/
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引用: https://www.instagram.com/p/BpvhVyanF6X/
こちらのダイニングテーブルは長方形タイプを2つdiyしたものになります。 同じものを2つ作ることで、大きめの長方形にもL字型にも横長のIライン型もOKの組み合わせ自由自在なテーブルになります。脚と天板を同じ素材で作ることで、統一感があります。

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実はカラーボックスのテーブルの愛称はとても良く、ダイニングテーブルはもちろんですが、キッチン脇に設置できるカウンターとしてもとてもおしゃれにdiyできます。 カラーボックスは通常通り、収納したいものを入れるわけですが、これをテーブルとして使う場合、カラーボックスの上に天板を乗せて脚をつければ完成です。
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引用: https://esse-online.jp/74111
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引用: https://esse-online.jp/74111
続いてのカラーボックスアイデアは、カラーボックスを天板のど真ん中に設置する方法です。 カラーボックスを何個か組み合わせれば島ができます。 この島を利用したテーブルになりますが、アイランドキッチンならぬ、アイランドテーブルですね。 中央のカラーボックスは収納がたくさんできるので、キッチン用品を収納するも便利なのではないでしょうか? また、カラーボックスがなんだかシンプルでオリジナルのデザインにしたい場合、塗装までしなくてもリメイクシートなどで対応ができるのもおすすめできるポイントですね。 費用もカラーボックスと天板のみでOKの為、かなりコストカットできるのではないでしょうか? テーブルだけの機能ではなく、収納という実用性を兼ね備えたダイニングテーブルの完成です。
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引用: https://esse-online.jp/74111
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引用: https://www.instagram.com/p/BjKIyRuAg7h/
今回はダイニングテーブルのdiyについてご紹介させて頂きました。 ダイニングテーブルを選ぶにはまず空間やサイズ感などは必須のチェックポイントです。 次に、diyするに当たってどのようなイメージで作るのか? これは出来上がりにも繋がる為、しっかりとデザインを考える必要があります。 シンプルに天板+脚でテーブルも作るのもおしゃれで素敵ですが、簡単にカラーボックスを使って、実用性のあるダイニングテーブルも面白いですね。 今回ご紹介したダイニングテーブルですが、健闘中の方は是非、現在のご自身のライフスタイルに合わせてお選びいただければと思います。素敵な空間とインテリアに囲まれて楽しい時間が過ごせますように。

DIYについてもっと知りたい方へ

サムネイル画像は下記より引用しました。
出典: http://u-note.me/note/47504253