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おしゃれなマグボトル・水筒・タンブラー9選!アウトドアに持っていきたい!

2018.04.27

これからの季節気温も上がり、アウトドアの場面も増えます。そこで人気のおしゃれなマグボトルやタンブラーなど、水筒を持ち歩いてみるのはいかがでしょうか?今回は持って出かけたくなるおすすめのおしゃれな水筒をマグボトル・タンブラーとジャンル分けし、紹介します。

目次

  1. マグボトルとタンブラーの違い
  2. 初めての1本は目的で選ぼう!
  3. 【おしゃれな水筒!マグボトル&タンブラー】容量編その①
  4. 【おしゃれな水筒!マグボトル&タンブラー】容量編その②
  5. 【おしゃれな水筒!マグボトル&タンブラー】容量編その③
  6. 【おしゃれな水筒!マグボトル&タンブラー】保温編その①
  7. 【おしゃれな水筒!マグボトル&タンブラー】保温編その②
  8. 【おしゃれな水筒!マグボトル&タンブラー】保温編その③
  9. 【おしゃれな水筒!マグボトル&タンブラー】お茶会編その①
  10. 【おしゃれな水筒!マグボトル&タンブラー】お茶会編その②
  11. 【おしゃれな水筒!マグボトル&タンブラー】お茶会編その③
  12. 【おしゃれな水筒!マグボトル&タンブラー】まとめ
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引用: https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_gold/fave/product/0000_common/2001-open.jpg?_ex=200x200&s=0&r=1

なんだかおしゃれそうな名前のこの2つですが、違いが曖昧な方も多いのではないでしょうか。まずは商品紹介の前に、マグボトルとタンブラーの違いから見ていきましょう。

また、もう知ってるよ!という人は読み飛ばしてしまって大丈夫です!

違い① - 形状

わかりやすいポイントとして、まずは形状から見ていきましょう。

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引用: https://shopping.geocities.jp/mollif/itempage/tsukurikomi/37dmmb350-11.jpg

マグボトルは、シンプルに言うと水筒です。水筒との明確な差や定義などは無いようなので、時代が呼び方を変えた物と思ってしまって良いと思います。

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引用: http://www.tullys.co.jp/menu/uploads/tumblr_glay_170914.jpg

次にタンブラーですが、イメージとしては、お店でホットコーヒーなどをテイクアウトするときに出てくる物を、おしゃれかつ丈夫にしたものです。そのため、家やデスクで使う分には問題ありませんが、持ち運びの際は無造作に鞄に入れておくといった使い方はできないので、こちらは注意が必要です。

違い② - 保温効果

形状から想像はできそうですが、念のため保温の効果についても見ていきましょう。

マグボトルは、いわゆる水筒と言った通り、保温効果を持った商品もあります。時代と共に呼び名が変われど、性能として劇的な変化があったわけでは無いようなので、過度な期待は禁物です。なので、みなさんが想像する”水筒”と同程度の保温効果があると思って大丈夫そうです。

タンブラーは、材質によって保温効果が左右されます。形状でも触れた通り、あくまで蓋の付いたカップの様なものなので、蓋が付いている分通常のカップに比べると保温の効果はありますが、プラスチック製だとあまり効果は期待できません。しかし、ステンレスなどで出来た物を選べば、6時間程度はもつ様です。

さて、簡単に違いをおさらいしたところで、次は選び方です。欲しいものは明確なほど探しやすいものです。まずは自分がどんな物が欲しいのか、目的別に考えて見ましょう。

アウトドアのお供に

アウトドアを趣味とする人は多いと思いますが、やはり大事になってくるのが水分補給です。近くにお店の無い山や海へ行く場合は、手持ちの水分切れが致命傷となることもあります。そんなあなたが注目すべきポイントは容量です!

アウトドアで人気の商品は900mlから1Lと、大容量のものが多いです。気軽に買い足す事ができない状況での助け舟になること間違いなしです。

野外でのスポーツ観戦など

スポーツ観戦に限らず、屋外に出ることでエアコンという文明の利器が使えない状況に陥ります。体温はその日の天気と衣類に左右され、寒い日には温かい飲み物を、暑い日には冷たい飲み物を欲してしまうのが世の常です。そんなあたなが注目すべきポイントは保温性です!

保温性能を見ていく中で重要になってくるのが、素材と構造です。マグボトルとタンブラーの違いでも触れましたが、素材はプラスチックよりステンレスを使った物の方が、保温効果が持続するため人気です。構造ですが、魔法瓶と呼ばれる二重構造をおすすめします。

外でのお茶会

”ちょっとしたハイキングに出掛け、広場に着いたあたりで一息”、”ママ友と近くの公園でお茶会”といった様に「別に近くでちょうどいい温度の飲み物調達できるけど、あえて持参しますよ。私。」という状況に身を置かなくてはならない瞬間もあるものです。そんなあなたが注目すべきポイントはデザインです!

前項の違いではタンブラーの良いところをあまり紹介できませんでしたが、デザイン面ではタンブラーに軍配が上がります。そのため、公園までポットを持っていき、持参したタンブラーに入れて飲むといった使い方もおすすめです。自作の飲み物を持ち寄り飲み比べるといったシチュエーションでも、使い勝手がいいと思います。

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