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ヘアスタイル

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ヘアアイロンの温度!おすすめは?ダメージを残さない適正温度に!

2018.10.10

ヘアアイロンの温度と髪へのダメージが少ないおすすめ商品をご紹介します。手軽で便利なヘアアイロンの髪へのダメージを残さない適正温度を知っていますか?設定した温度以上には上がらない温度調節機能付きのヘアアイロンがおすすめです。剛毛やくせ毛さんの適正温度は200度?

目次

  1. 【ヘアアイロン】ダメージを残さない上手な使い方
  2. ヘアアイロンの適正温度おすすめ!ダメージを残さない!《ストレート》
  3. ヘアアイロンの適正温度おすすめ!ダメージを残さない!《カール》
  4. ヘアアイロンの適正温度おすすめ!ダメージを残さない!《剛毛》
  5. ヘアアイロンの適正温度おすすめ!ダメージを残さない!《くせ毛》
  6. ヘアアイロンのおすすめ!適正温度調節でダメージを残さない【KIPOZI】
  7. ヘアアイロンのおすすめ!適正温度調節でダメージを残さない【SALONMOON】
  8. ヘアアイロンのおすすめ!適正温度調節でダメージを残さない【Panasonicナノケア】
  9. ヘアアイロンと一緒に使ってダメージを残さない!おすすめアイテム
  10. まとめ
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ヘアアイロンは手軽にストレートやカールのヘアスタイルになれるので使っている人も多いですよね。便利なヘアアイロンですが、間違った使い方をすると髪が傷んだりキューティクルが剥がれたりとダメージが大きくなります。まずはヘアアイロンの上手な使い方をみていきましょう。

適正温度を知る

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髪へのダメージを最小限にする上手なヘアアイロンの使い方①適正温度を知ることです。髪質は人によって違うのでヘアアイロンの適正温度は多少違えども、髪へのダメージが少ない適正温度は決まっています。設定温度以上に上がらないように温度調節機能付きのヘアアイロンを選ぶのもおすすめです。髪へのダメージよりもヘアスタイルを優先させたい人や、剛毛やくせ毛の人は温度調整機能を上手に使いましょう。

ブラッシング

上手なヘアアイロンの使い方②ブラッシングしてから使うことです。忙しい朝はついついヘアアイロンで寝癖直しをしていませんか?なかなか寝癖が直らないからと200度のヘアアイロンを毎日使うのはNGです。剛毛やくせ毛の人程ヘアアイロンの使用時間が長くなり、その分髪へのダメージが大きくなります。面倒でもブラッシングをしてからヘアアイロンを使うことで時短になり髪へのダメージを減らすことができます。

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ヘアワックスをつける

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上手なヘアアイロンの使い方③ワックスを使うことです。ヘアアイロンを使う時は乾いた髪に使用するのが鉄則ですが、ヘアアイロンを使う前にワックスを使用してもOKです。熱から髪を守ってくれる効果と、スタイリング効果があります。剛毛やくせ毛さんのスタイリングにはヘアアイロン前のワックスがおすすめです。

流さないトリートメントでしっかりケア

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上手なヘアアイロンの使い方③流さないトリートメントでしっかりケアすることです。毎日ヘアアイロンを欠かさず使っているという人は少なからず髪にダメージをあたえています。ましてや200度もの高温を使っている人は言うまでもありません。もちろん使うことがダメというわけではないので、その分しっかりとケアしてあげることが大切です。夜寝る前は洗い流さないトリートメントを使って髪に潤いをチャージしてあげましょう。

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引用: https://www.amazon.co.jp/

ヘアアイロン《ストレート》の適正温度は170度以下で、一箇所に熱をあてる時間の目安は2〜3秒です。これは髪質が軟らかい〜普通の人の適正です。温度調節機能付きのヘアアイロンで170以上上がらないように設定すると髪へのダメージを最小限に抑えることができます。剛毛やくせ毛さんについては後に詳しく解説します。

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