2018年08月10日 UPDATE

ダンボール滑り台を簡単DIY!図面やキットを使った作り方も紹介!大人も楽しく!

子供が喜ぶダンボール滑り台の簡単DIY!ダンボールは、階段付きの本格派滑り台も作ることができちゃうんです。強度もあり、楽しく安全に遊ぶことができますよ。今回は、図面やキットを使ってダンボール滑り台の簡単な作り方をまとめてみました!DIYで簡単おうちおもちゃを作りましょう!

目次

  1. 【ダンボール滑り台を簡単DIY!図面やキットを使った作り方も紹介!大人も楽しく!】必要な材料は?
  2. 【ダンボール滑り台を簡単DIY!図面やキットを使った作り方も紹介!大人も楽しく!】ダンボール滑り台の図面
  3. 【ダンボール滑り台を簡単DIY!図面やキットを使った作り方も紹介!大人も楽しく!】組み立て前の準備
  4. 【ダンボール滑り台を簡単DIY!図面やキットを使った作り方も紹介!大人も楽しく!】ダンボールの貼り合わせ作業
  5. 【ダンボール滑り台を簡単DIY!図面やキットを使った作り方も紹介!大人も楽しく!】パーツの組み立て
  6. 【ダンボール滑り台を簡単DIY!図面やキットを使った作り方も紹介!大人も楽しく!】通販の簡単キット!
  7. 【ダンボール滑り台を簡単DIY!図面やキットを使った作り方も紹介!大人も楽しく!】まとめ

【ダンボール滑り台を簡単DIY!図面やキットを使った作り方も紹介!大人も楽しく!】必要な材料は?

まず必要なものはダンボールです。ダンボールの必要枚数は、滑り台の大きさによりますが、10枚〜20枚程度集めておくとよいでしょう。なるべく大きく同じサイズのダンボールを選ぶようにしましょう。
ダンボールの他は、木工用ボンド、カッター、ガムテープ、メジャー、割り箸、ハンマー、お好みの壁紙を準備しましょう。ボンドやガムテープはかなり使用するので、2つずつくらい用意しておくと安心です。

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【ダンボール滑り台を簡単DIY!図面やキットを使った作り方も紹介!大人も楽しく!】ダンボール滑り台の図面

ダンボール滑り台の図面。ダンボール滑り台は、階段がある滑り台と階段がない滑り台の2パターンがあります。家庭環境によって様々なダンボール滑り台を作成されているようです。小さめのものであれば、ダンボール6〜7枚程度で完成します。作成を始める前に置き場所やサイズを考え、図面を考えてから作業に取りかかりましょう。

【ダンボール滑り台を簡単DIY!図面やキットを使った作り方も紹介!大人も楽しく!】組み立て前の準備

組み立ての前に、まず必要なパーツをダンボールでカットし作っていきます。メジャーなどでサイズを測り、正確にカットしていきましょう。頑丈にするため、約4cm程の厚さになるようダンボールを数枚重ねていきます。

【ダンボール滑り台を簡単DIY!図面やキットを使った作り方も紹介!大人も楽しく!】ダンボールの貼り合わせ作業

ダンボールは1枚ずつボンドで貼っていきます。ガムテープで仮止めし、しっかりボンドを乾かします。ボンドを乾かしたら、ダンボールの縁をガムテープで補強していきましょう。ダンボールに壁紙やシートを貼ってかわいくしたい人は、この段階で壁紙を貼りつけてください。

【ダンボール滑り台を簡単DIY!図面やキットを使った作り方も紹介!大人も楽しく!】パーツの組み立て

割り箸は、釘の代わりに使います。できれば竹で作られた丸い割り箸をおすすめします。割り箸は真ん中から2つに折り、カッターなどで尖らせてから使用します。パーツを合わせる部分に、ハンマーを使って割り箸を打ちつけて組み立てたら完成です。

【ダンボール滑り台を簡単DIY!図面やキットを使った作り方も紹介!大人も楽しく!】通販の簡単キット!

通販のダンボール滑り台キットを活用すれば、より簡単に組み立てることができます。通販のダンボール滑り台は、工具の不要で、1人でもすぐ組み立てることができる便利アイテムです。階段もついており、本格的なダンボール滑り台です!約1万円程度でゲットできるので、ぜひチェックしてみてください!

【ダンボール滑り台を簡単DIY!図面やキットを使った作り方も紹介!大人も楽しく!】まとめ

ダンボール滑り台の作り方をご紹介してきましたが、いかがでしたか?ほとんど家にある材料で、簡単に作ることができる家遊びアイテムのダンボール滑り台。材料がダンボールなので、すぐ処分できる点も嬉しいポイントです。全て自分で作るのが難しい人は、通販の専用キットで組み立ててみましょう!
サムネイル画像は下記より引用しました。
出典: https://i.pinimg.com/564x/0c/0b/8b/0c0b8ba802056c4d02e11cc93d664049.jpg