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【フェスの髪型2018】可愛い髪型でフェスを楽しもう!簡単ヘアアレンジ集!

2018.05.31

楽しみな夏フェス!せっかくならおしゃれな髪型で参戦したいですよね。夏フェスを楽しむには髪型にも「コツ」があるんです!誰よりもかわいい髪型で、夏フェスを100%楽しもう!編み込み・フィッシュボーンなどの簡単アレンジや帽子のかぶり方など、解説付きでご紹介します!

  1. 夏フェスの髪形で気を付けることは!?
  2. 夏フェスを楽しむ簡単髪型アレンジ【ショートヘア・ボブ編】
  3. 夏フェスを楽しむ簡単髪型アレンジ1【カラーピン編み込み風】
  4. 夏フェスを楽しむ簡単髪型アレンジ2【スカーフ・バンダナアレンジ】
  5. 夏フェスを楽しむ簡単髪型アレンジ3【ギブソンタック風まとめ髪】
  6. 夏フェスを楽しむ簡単髪型アレンジ【ロング・ミディアム編】
  7. 夏フェスを楽しむ簡単髪型アレンジ4【たまねぎアレンジ】
  8. 夏フェスを楽しむ簡単髪型アレンジ5【ローポニーテール】
  9. 夏フェスを楽しむ簡単髪型アレンジ6【サイドフィッシュボーン】
  10. 夏フェスを楽しむ簡単髪型アレンジ【帽子もかわいく被っちゃおう!】
  11. 夏フェスを楽しむ簡単髪型アレンジ7【キャップ×ショート】
  12. 夏フェスを楽しむ簡単髪型アレンジ8【キャップ×ロング】
  13. 夏フェスを楽しむ簡単髪型アレンジ9【麦わら帽子×ショート】
  14. 夏フェスを楽しむ簡単髪型アレンジ10【麦わら帽子×ロング】
  15. 可愛い髪型でフェスを楽しもう!
せっかくの夏フェス、とっておきのかわいい髪型で参戦したい!でも、どんな髪型でもいいわけではありません!実は、フェスには向かないNGな髪型もあるんです。

崩れにくい・直しやすい髪型を!

ライブ中は跳んだり跳ねたり、ステージ間を移動したり……運動量の多いフェスでは崩れにくい髪型がおすすめです。また、崩れたヘアスタイルを直せる場所も多くありません。簡単に、ささっと直せる髪型なら、安心してライブを楽しめます。
引用: https://www.atama-bijin.jp/haircare_trend/hair_recipe/wp-content/uploads/2016/07/0af96801b88400c1951cfb2cff72c810.jpg

帽子は必須!

毎年熱中症で倒れる人が出るほど暑い夏フェスの会場。帽子は必須です!もちろん、帽子のかぶりやすい髪型、帽子の似合う髪型なら言うことなし。会場で買った帽子を被るのも楽しいですよね。
引用: https://images.4meee.com/files/article/385493/large_385493_9.jpg?29070600

まわりの迷惑にならない髪型を!

夏らしくてかわいいポニーテールや頭の上のお団子ヘア。でも、実は後ろの人の邪魔になってしまうのでフェスではおすすめできない髪型なんです。特にポニーテールは飛び跳ねた時に後ろの人に当たってしまうこともあります。髪が跳ねにくいように、編み込みにしたり、低い位置で結んだり一工夫を。
引用: https://imgc.eximg.jp/i=%252F%252Fs.eximg.jp%252Fexnews%252Ffeed%252Flaurierpress%252Flaurier_beauty%252F2016%252FE1474083407011_53ef_5.jpg,small=600,quality=70,type=jpg

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そのままだとマンネリ化してしまいがちなショートヘア。フェスに行くなら、いつもとは違う雰囲気にしたいですよね。簡単なアレンジで、夏フェスにぴったりのスタイルに変身しちゃいましょう!
引用: https://beauty.biglobe.ne.jp/salon/hair_style/webroot/files/images/IMGDB_HD/63/32/B016026332/B016026332_271-361.jpg
ゴールドピンやカラーピンを使った、とっても簡単なのにかわいいアレンジです。サイドの髪を流れを作るようにセットして、ヘアピンをどんどんさしていくだけで爽やかでこなれ感たっぷり、サイドを編み込みにしたようなヘアアレンジになります。カラフルなピンをたくさん使えば、フェス感満載で気分も上がりそう!
引用: https://imgbp.hotp.jp/CSP/IMG_SRC/82/07/B008788207/B008788207_271-361.jpg
スカーフやバンダナを使ったアレンジも夏らしくておすすめ!まとめてアップにできるので、涼しくて暑さ対策も万全。はじめからきっちりまとめすぎると、崩れた時にだらしなく見えてしまうので、ややルーズめに仕上げるのがポイントです。
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引用: https://d1xt3jet61y36q.cloudfront.net/package/file/parts/7749/0fc4d65b0db6a85599d5b95ce6b019a9
ピンとゴムだけで簡単にできるのに、手の込んだ編み込みに見える技ありアレンジです。簡単なので崩れてしまったときの手直しもらくらく!
サイドの髪を残し、1つ結びにしてくるりんぱをします。残したサイドの髪を最初のくるりんぱの上で結び、これもくるりんぱをします。毛先をまとめて2回目のくるりんぱの内側に入れ込み、髪の毛が落ちてこないようにピンでとめたら完成です。
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どうしても重たくなってしまいがちなロングヘア。編み込みや三つ編みをうまく使って、スッキリ夏らしい、フェスにピッタリのスタイルにアレンジしましょう!
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コロンとした「たまねぎ」のようなシルエットがかわいいアレンジです。うしろでひとつ結びにしても、ツインテールにしてもおしゃれ。
髪にあらかじめ軽くウェーブをつけておきます。やや左寄りの低い位置で1つ結びにします。毛を引き出して結び目を隠します。結び目から3~4cm下のところをゴムで結びます。ここも毛を引き出し、結び目を隠します。結び目と結び目の間を引っ張って、たまねぎのような丸みをつけます。これを繰り返して、髪の長さの分だけ「たまねぎ」を作ったら完成です。
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ポニーテールも、低い位置でローポニーテールにすれば動き回っても邪魔になりません。地味になりがちなローポニーテールも、ひと手間加えれば華やかアレンジに。帽子との相性も抜群なのでフェスにぴったり!
髪を「サイド」と「バック」に分けます。サイドを残して、バックを1つに結びにします。サイドの毛束を2つに分けて持ち、それぞれロープ編みします。ロープ編みした両サイドの髪を、後ろで1つにまとめて結び、くるりんぱします。全体を軽くほぐします。ポニーテールの部分をヘアアイロンでウェーブさせたら完成です。
※ロープ編みの編み方:髪を2つの毛束に分け、それぞれの毛束をねじります。2本の毛束を毛先まで交互にクロスさせていけば、ロープ編みの完成です。
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魚の骨のように見えることから「フィッシュボーン」と呼ばれる編み込みスタイル。サイドに結ぶだけで女の子らしさとアクティブさ全開に!キャップともよく合うのでフェスだけでなく夏のお出かけにおすすめの髪型です。
毛束をとって半分に分けます。一度交差させたら、左の毛束の外側から、少しだけ毛を取り、左の毛束の上を通して、右の毛束に加えます。(内側に足すような感じで加えると綺麗に編めます)同じように、右の毛束の外側から、少しだけ毛を取り、反対側の毛束に加えます。同じ動きを左右交互に繰り返していきます。編み終わりの部分を押さえながら少しほぐしていきます。同じように、編み込みにした毛束の端も少しずつ引っ張り、軽く広げてほぐします。毛先をしっかり結んだら完成です。
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夏フェスに必須の「帽子」。普通にかぶってもかわいいけれど、せっかくの夏フェス。髪型に合わせたかわいい被り方をマスターしておきましょう!
前髪が長めのショートヘアなら、思い切ってセンターパートにして被るのがおすすめ。あえてサイドの髪も耳にはかけず、ワックスなどで動きをつけると女性らしさもアピールできます。前髪も短いショートヘアなら、前髪を出来るだけおでこに流すようにすると、かわいくまとまります。
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どうしてもかさばってしまうロングヘアは、サイドの髪を方耳にだけかけて被るのがさっぱり見えておすすめ。前髪はざくっとセンターで分けたり、ぴょこっと出したり、お好みでアレンジしてください。
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小顔効果も期待できる、「前髪ななめおろし」。ななめにおろした前髪で縦のラインが出来て、ショートヘアがさらにすっきりした印象になります。もちろんショートヘアだけでなく、ミディアム、ロングヘアの方にもおすすめの帽子のかぶり方です。麦わら帽子の中でも、つばの大きすぎない、「中折れ帽」や「カンカン帽」にぴったり。
引用: https://www.instagram.com/p/BGLRDzVBqXE/media/?size=m
かっちりめの麦わら帽子には、ゆるっとしたスタイルのローポニーテールがぴったり。サイドの髪は少し残して、結んだあとにふわふわと髪をひっぱり出すようにするとこなれ感が出ておしゃれ上級者に。
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ポニーテールだけでなく、帽子の裾から覗くお団子ヘアもとってもかわいい!つばの広めの帽子ならすっきりまとめ髪やお団子のほうがよく合います。
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夏フェスに参戦する時の髪形は「すっきり爽やか」「崩れにくく」「華やかに」!いつもよりちょっとおしゃれな髪型で、思いっきり夏フェスを楽しみましょう!もちろん、熱中症対策のための帽子や水分補給も忘れないでくださいね!