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春の折り紙簡単作り方!立体も!3月・4月・5月に子どもと楽しく!

2018.12.19

簡単な遊び感覚から本格的なアートまで、色々な作品に使える折り紙。今回は、そんな折り紙で簡単に作れる、立体的な春の作品の折り方を紹介します。春ということで桜や、3月・4月・5月の節分、ひな祭り、鯉のぼりといった行事に関するテーマの立体的な折り方を集めてみました。

  1. 春の行事やイベント
  2. 簡単!春の立体的な折り紙作品の作り方①:桜
  3. 簡単!春の立体的な折り紙作品の作り方②:2月3日の節分
  4. 簡単!春の立体的な折り紙作品の作り方③:3月のひな祭り
  5. 簡単!春の立体的な折り紙作品の作り方④:3月の卒業式
  6. 簡単!春の立体的な折り紙作品の作り方⑤:4月の入学式
  7. 簡単!春の立体的な折り紙作品の作り方⑥:5月の子供の日
  8. 簡単!春の立体的な折り紙作品の作り方⑦:5月の母の日
  9. 簡単!春の立体的な折り紙作品の作り⑧:5月の運動会や体育祭のメダル
  10. まとめ
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引用: https://www.instagram.com/p/BrbwYsDjN4z/
春の季節といえば、早いところで2月頃から始まります。実は、春の季節の位置付けは、地域によっては若干違うそうです。旧暦では、1月から春の季節としていることもあれば、二十四節気のように、2月から春の季節としているところもあります。 でも、3月にもなれば、大体どこのエリアでも春のシンボルの花として知られる桜も咲き始めますよね。日本では、新学期が4月から始まることもあり、春の季節といえば、1年の始まりとイメージする人も多いのはないでしょうか?
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引用: https://www.instagram.com/p/BqoccrXh_x6/
春の季節には、色々な行事やイベントがあります。2月の節分から始まり、3月にはひな祭り、卒業式、4月には入学式、5月には子供の日や母の日、運動会などたくさん!
桜といえば、日本では春の花として昔から知られています。美しい桜をみるために、みなさんお花見をしますよね? 実は、桜の折り方には色々なバージョンがあります。まずは、折り紙だけを使った折り方の紹介から。ピンク色と緑色の折り紙で、八重桜が簡単に作れます。この折り方なら、小さいお子さんと一緒にでも作れると思います。
こちらは、ピンク色の折り紙とはさみを使った桜の作り方です。ピンク色でも少し色の違う折り紙を何枚か準備して作ると、可愛く仕上がると思います。
こちらもピンク色の折り紙とはさみを使った桜の作り方ですが、シンプルなので、幼稚園や小学校低学年の行事や教室の飾り付けようにピッタリです。

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2月の代表的な行事といえば、節分。この日には、「鬼は外!福は内!」といって豆をまきますよね?この行事に合わせて、折り紙で鬼を折ってみてはいかがでしょうか?怖くない鬼ですが、節分の日にはぴったりの作品だと思います。

福箱

また、節分の日に、豆もまく際に使える箱を折り紙で折ることもできます。折った後に、可愛い顔を描いてあげれば、素敵なふくばこの出来上がりになります!

恵方巻き

また、節分の時期に食べると縁起が良いとされている、「恵方巻き」。実は、恵方巻きを食べる習慣は昔からあったものの、地域的な風習でしかありませんでした。それが、1980年代に入り、コンビニエンスストアが節分の日に恵方巻きを販売するようになり、全国的に知れ渡ったといわれています。 そんな遠方巻きを折り紙で立体的に作ってみませんか?
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